美ち奴 北満警備の唄 歌詞
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北満警備の唄
歌手:
美ち奴
発売日:
2013/02/20
作詞:
佐藤惣之助
作曲:
長津義司
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ここは満州 最北の
流れは凍る 九百余里
吹雪もくらき 黒竜江
国境警備の 銃(つつ)執りて
雪にくらすも 早や三月
鷲や狐が 昼も啼く
たゞ一本の 煙草でも
わけて仲間と のむときは
国の話で 花が咲く
歩哨勤務も なんのその
わしら男子の 本懐じゃ
国境警備の この誉れ
美ち奴
北満警備の唄
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