東海林太郎 国境の町 歌詞
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国境の町
歌手:
東海林太郎
発売日:
1993/11/13
作詞:
大木惇夫
作曲:
阿部武雄
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橇(そり)の鈴さえ 寂(さび)しく響く
雪の曠野(こうや)よ 町の灯よ
一(ひと)つ山越しゃ 他国の星が
凍りつくよな国境(くにざかい)
故郷(こきょう)はなれて はるばる千里(せんり)
なんで想いが とどこうぞ
遠きあの空 つくづく眺(なが)め
男泣きする宵(よい)もある
行方知らない さすらい暮(ぐら)し
空も灰色(はいいろ) また吹雪(ふぶき)
想いばかりが ただただ燃えて
君と逢うのはいつの日ぞ
東海林太郎
国境の町
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