能登麻美子 いちぬけ 歌詞
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いちぬけ
地獄少女 三鼎 エンディング
歌手:
能登麻美子
発売日:
2008/12/17
作詞:
三重野瞳
作曲:
浅見昴生
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見ててご覧 ほぅら、一抜けた
触れた側から冷えて抜け殻に
流されて辿り着く現 蕩ける鼈甲の魂
夕べ紡いだ夢を どうぞその小指に絡めなさい
痛んだ刺が一つ抜ける……
息を殺し そっと、一抜けた
怖い怖いと震え抜け殻に
還れずに泣いているあの子 後ろの正面は常闇(とこやみ)
夕べ捕らえた罪を どうかその運命(さだめ)の隠れ蓑にお使いなさい
夕べ紡いだ夢を どうぞその小指に絡めなさい
夜が身体を一つ抜ける……
一人ぬける……
能登麻美子
いちぬけ
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