八代亜紀 お島千太郎旅唄 歌詞
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お島千太郎旅唄
歌手:
八代亜紀
発売日:
2012/04/04
作詞:
西條八十
作曲:
奥山貞吉
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春の嵐に 散りゆく花か
風にまかせた 身は旅役者
更けて流しの 三味の音きけば
すてた故郷に すてた故郷にまた涙
雁が啼く啼く 旅空夜空
お島痛かろ 草鞋の紐が
今日も吹くかよ 男体おろし
つなぐ手と手が つなぐ手と手が
また冷える
清いこころで 旅するからは
なんの辛かろ 野末の仮寝
里で夜明けて 峠で暮れて
月に夫婦の 月に夫婦の
旅姿
八代亜紀
お島千太郎旅唄
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