裕木奈江 青空挽歌 歌詞
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青空挽歌
歌手:
裕木奈江
発売日:
1993/12/12
作詞:
松本隆
作曲:
細野晴臣
コトバのキモチ
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風に向かって松林
何をそんなに怒るのか
曲がった枝にぶら下がり
海の向こうを眺めてた
太陽のように孤独
太陽のように孤独
松の葉で手の甲を
ちくっと刺してまた泣いた
また泣いた
眩しすぎると見えないよ
だから独りになるんだね
私の死んだ初恋は
羽衣になり天に舞う
太陽のように孤独
太陽のように孤独
弓なりの青空の
いちばん底でまた泣いた
また泣いた
太陽のように孤独
太陽のように孤独
松の葉で手の甲を
ちくっと刺してまた泣いた
また泣いた
太陽のように孤独
………
裕木奈江
青空挽歌
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