芹洋子 牧歌~その夏~ 歌詞
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牧歌~その夏~
歌手:
芹洋子
発売日:
2006/04/05
作詞:
木庭しげる
作曲:
寺島尚彦
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夏がうれしくて
森はさわいでいるけれど
秋が通りすぎれば 花は散ってしまう
花の悲しみに 森が気がついたときには
風は冷たく 森をふるわせているだろう
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
あの日なにげなく
貴方がほほえみかけたのは
今になれば別れの言葉のかわりだった
恋の苦しみに胸が傷ついたときには
遠い旅に貴方は出かけてしまっていた
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
芹洋子
牧歌~その夏~
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