岡林信康 俺らいちぬけた 歌詞
アーティスト
曲名
作詞
作曲
編曲
歌詞
タイアップ
検索
MENU
ホーム
動画プラス
マイ歌ネット
歌詞閲覧履歴
ランキング
新曲歌詞情報
今日のうた
ニュース
ピックアップ
コトバのキモチ
言葉の達人
言葉の魔法
歌詞ショート
アニメ
音楽番組情報
リクエスト
歌詞一覧
アルバム一覧
動画
俺らいちぬけた
歌手:
岡林信康
発売日:
2009/02/18
作詞:
岡林信康
作曲:
岡林信康
コトバのキモチ
楽曲関連情報
マイ歌ネット
このアーティストが好きなユーザー
リストを公開してファンと繋がろう!
MORE >>
Amazon
iTunes Music
Twitter
Face Book
Mixi
LINEで送る
メールで送る
この曲の表示回数
41,603
回
田舎のいやらしさは 蜘蛛の巣のようで
おせっかいのベタベタ 息がつまりそう
だから俺は 町に出たんだ
義理と人情の蟻地獄
俺らいちぬけた
ところが町の味気なさ 砂漠のようで
コンクリートのかけらを 食っているみたい
死にたくないから 町を出るんだ
ニヒリズムの無人島
こいつもいちぬけた
考えてみりゃ俺らも 生きもののひとつ
お天とう様がなかったら 空気も吸えなんだ
花や鳥の中に 俺を見たんだ
命あるものの 流れに沿って
今夜町を出よう
命あるものの 流れに沿って
今夜町を出よう
岡林信康
俺らいちぬけた
フォローを解除
キャンセル