春日八郎 旅の燈台 歌詞
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旅の燈台
歌手:
春日八郎
発売日:
2006/04/05
作詞:
高橋掬太郎
作曲:
吉田矢健治
コトバのキモチ
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どうせ波間の 渡り鳥
啼(な)き啼き行くのが 旅ならば
呼ぶな他国の 燈台あかり
男瞼が なお濡れる
海の暗さよ 夜(よ)の寒さ
マストが揺れれば 身も揺れる
裂いて捨てよか 形見の写真
それで未練が 消えるなら
そらを仰げば 流れ星
流れて消えれば また哀し
呼ぶなよふけの 燈台あかり
思い切る気で 行くものを
春日八郎
旅の燈台
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