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清水博正の歌詞一覧  69曲中  1 - 50曲を表示

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人生一番
俺がえらんだ歌ひとすじの
小窓の女
氷雨が路地に降る夜は
雪簾
赤ちょうちんが雪にちらちら
風雪ながれ旅
破れ単衣に三味線だけば
人生一路
一度決めたら二度とは変えぬ
母ざんげ
母と言う身を忘れなければ
皆の衆
皆の衆皆の衆嬉しかったら
チャンチキおけさ
月がわびしい露地裏の
小樽絶唱
忍ぶ私の身代わりに
心の中に故郷が…
心の中に故郷がみえる
東京坂道物語
江戸の名残の町並みによりそう
日登駅
風雪たえるふるさとの
飛騨川恋唄
旅のなさけか高山本線に
飛騨川づくし
ダム湖に映える米田富士
南部蝉しぐれ
南部盛岡雫石思えば遠い
湯の町エレジー
伊豆の山々月あわく灯りに
哀愁波止場
夜の波止場にゃ誰あれもいない
望郷酒場
おやじみたいなヨー酒呑みなど
赤城の子守唄
泣くなよしよしねんねしな
おさげと花と地蔵さんと
指をまるめてのぞいたら
喧嘩辰
恋とゆう奴あどえらい奴だ
古城
松風騒ぐ丘の上古城よ独り
かえりの港
島へ寄らずにこのままゆこか
居酒屋
情をかけてはずされてひょろり
別れ船
名残りつきないはてしない
ギター鴎
夜の裏町ネオンの海に今日も
小島通いの郵便船
海をへだてた二つのこころ
祝い船
晴れの門出のはなむけに
哀愁の奥出雲
あなたたずねて出雲路ゆけば
伊香保の女よ
たまらなく逢いたくなって
石北峠
山の向うも山だろか
上州松五郎
誰が名付けた上州松五郎と
誰か故郷を想わざる
花摘む野辺に陽は落ちて
湖底の故郷
夕陽は赤し身は悲し涙は熱く
憧れは馬車に乗って
春の馬車が来る淡い夢をのせて
潮来花嫁さん
潮来花嫁さんは潮来花嫁さんは
お月さん今晩は
こんな淋しい田舎の村で
緑の地平線
なぜか忘れぬ人故に
流れの旅路
紅いマフラーをいつまで振って
東京の灯よいつまでも
雨の外苑夜霧の日比谷
港町十三番地
長い旅路の航海終えて
哀愁列車
ほれてほれてほれていながら
九段の母
上野駅から九段まで
かえり船
波の背の背にゆられてゆれて
ふるさと恋しや
雪どけ水の音さえて
安曇野の春
緑さやかな安曇野の仰ぐ
赤いランプの終列車
白い夜霧のあかりに濡れて
柿の木坂の家
春には柿の花が咲き
月がとっても青いから
月がとっても青いから
東京だョおっ母さん
久し振りに手を引いて親子で
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