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花咲ゆき美の歌詞一覧  40曲中  1 - 40曲を表示

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みれんの花
夢の中でもあなたを探す
ジュリジュリ
冷めた毎日を過ごしていたのに
雨の港駅
忘れてくれとあなたの声が
お店噺し
どしゃぶり雨に駆け込むお店
冬岬
冬の夕日が海に沈む時
愛という奇蹟
振り返ればいつだって
純情みれん
歩道橋から冬の星座
フォーエバー・マイフレンズ~永遠の友よ~
大人なんかにわからない
雪窓
窓に風花散る夜に別れの言葉
あなたがいるから
想い浮かべる未来には傍に
恋樹氷
氷のホーム無人駅
去りゆく人に捧げる愛は
鏡に映るあなたの瞳
ひとり象潟
涙にかすんだ島影は
酒場のまねき猫
今夜も来ないあの人を
愛犬子守歌
はじめて我が家に
美女と野獣
うわさに尾ひれがつきました
花咲けワッショイ
みなさまの素敵なお花
港わかれ雪
雪が雪が雪が雪が降りしきる
諏訪湖…哀愁
なぜなのあなたなぜなのよ
おんな炎
たとえばあなた望むなら
揚羽蝶
灯り落せば枕辺で
海鳥哀歌
もしも私が死んだなら
涙じょんから女旅
夢の中まで私を泣かす
月花香
この命終わるまであなたを想う
たった一人のあなたのために
涙が頬を流れる夜も
風泣き岬
ふたり別れたあの日から
せめてもう一度
夜空の星をすべて集めても
冬の蛍
戻って来ないあなた探して
檸檬
覚えてますか現在もまだ
津軽リンゴ節
風に舞いちる花びらは
お立ち船
晴れて嬉しい巽の空は
面影草
雪どけの春の知床に
泣き癖
枕濡らした涙の音で
女のしぐれ酒
七日つづきの長雨に心が
~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情
叱られて遠い野辺の小径
冬恋花
闇をはしる雪列車
海峡雨情
荒れてきそうな波の瀬を
追分みれん
だれが名づけた嫁泣き磯は
津軽恋歌
雪に吹かれて千切れるような
哀愁本線
最終列車の青森発はなぜか
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