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野路由紀子の歌詞一覧  40曲中  1 - 40曲を表示

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三つの涙
だまされた女は枯れてる花より
十九で別れた港町
あなたは旅に出る私は爪をかむ
北国慕情
雨が降りそうな朝でした青森は
彼岸花
彼岸花あかあかゆれている道を
夜汽車が着いたら
貴方と私は数えで十九私が
恋は馬車にのって
雪どけの丘を越え行くの馬車に
恋月夜
あなたが指をさす空は星月夜
大安吉日
なみだこらえてる私の身代りに
忍ぶ川
哀しみいろの川の流れに
哀愁桟橋
つらい恋です私の恋は髪に
あなたが遠くなる
汽笛が聞こえます胸が痛みます
私が育った港町
夜汽車のデッキに涙を捨てて
星の夜北へ帰る
きっと今度は帰っておいで
夢つみ草
北の港の夢つみ草は人でなし
広瀬川慕情
水面に映る影ふたつ揺れて
酔えなくて
未練おさめの口吻受けて
しのび宿
明日の別れを哀しむように
北上夜曲
匂い優しい白百合の濡れている
踊子
さよならも言えず泣いている
北帰行
窓は夜露に濡れて都すでに
下町育ち
三味と踊りは習いもするが
他人船
別れてくれと云う前に死ねよと
愛のさざなみ
この世に神様が本当にいるなら
アカシアの雨がやむとき
アカシアの雨にうたれて
東京ブルース
泣いた女がバカなのか
京都の恋
風の噂を信じて今日からは
涙のかわくまで
ひきとめはしないけど何もかも
何があなたをそうさせた
あなたと私の心は一つ解けない
愛のきずな
いつか知らないとこであなたに
雨に濡れた慕情
雨の降る夜は何故か逢いたくて
長崎の夜はむらさき
雨にしめった賛美歌のうたが
恋にゆれて
人に言われ幸せに気がついた
霧の出船
捨てていいのとくちびるかんで
恋の雪別れ
雪の中を黒い汽車が今遠ざかる
なみだ恋
夜の新宿裏通り肩を寄せ合う
大東京音頭 109394
人が輪になるソレ輪が花になる
嫁入り舟
傘にからみつく柳をよけながら
北信濃絶唱
流れる雲は涙色運命の風に
わたしの城下町
格子戸をくぐりぬけ見あげる
私が生まれて育ったところ
私が生まれて育ったところは
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