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弦哲也の歌詞一覧  36曲中  1 - 36曲を表示

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大阪セレナーデ
アスファルトに落とした涙
五能線
どこへ行ったらあなたから
渡月橋
このままでいいねそうね
夏井川
空にたなびく春霞続く並木の
御蔵島唄
帰ってくるなと手を振れば
長崎の雨
狭霧にかすんだ外国船の汽笛が
新宿の月
新宿で見る月に白いウサギは
湯涌恋灯り
障子開ければ外は細雪
深谷宿ひとり旅
赤城おろしがのれんを揺らし
演歌
悲しいだろうあんたはいつも
犬吠埼~おれの故郷~
荒波が打ち寄せる岬に
友よ、
友よ一番列車はもう着いたか
我、未だ旅の途中
人も疎らな駅前の小さな灯を
はぐれ蛍がよりそってしあわせ
月の砂漠
あなたの瞳はなんの色月の
暗夜航路
生きてゆくのが下手だから
みちのく挽歌
吹雪まじりに汽笛が鳴いて
雪の傘
涙の雨より悲しいことはあなた
北の旅人 101774
たどりついたら岬のはずれ
やんちゃ酒
お酒飲まなきゃいい人だけど
裏窓
誰もいない誰もいない裏窓
千年の古都
約束もなく日が昏れて
ふたり酒
生きてゆくのがつらい日は
ゆめかぜ
髪を押さえる小指の白さ
桜、散る海
桜花びら幾千も瞳をうずめて
安芸の宮島
ひとりで旅するおんなの背中
橋場の渡し
蝉は三日で蛍は二十日
潮来雨情
後を引くのは判っていても
郡上夢うた
襖一枚へだてても
金沢望郷歌
桜橋から大橋みれば川の岸辺に
花も嵐も
泣いちゃいけない涙をおふき
天城越え
隠しきれない移り香が
帰り花
季節はずれて淋しげに
折り鶴の宿
ついてゆきますあなたが夢を
滝桜…千年の恋
ため息ひとつつくたびに
北の噂
風の噂を尋ねて歩く
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