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松原健之の歌詞一覧  97曲中  1 - 50曲を表示

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愛が泣く 日本海
この海は私の涙です
見返り美人
みんなあなたがあこがれでした
愛になるふたり
あなたといるとあたたかい
時にはあなたの…
時にはあなたのその
門司港フェリー
夕陽の赤さが海に
あなたに逢いたい
こころの海を船がゆく
秘月~セレナーデ~
月明かり今宵また
桜ひとひら
故郷君から離れて
カサブランカ
誰もいない駅で君を待ち続けた
敦賀半島
どこで暮らしても
悲しみの旅人よ
やまない雨はないけれど
北陸本線
米原駅から北陸線に
また逢いたいね
あなたと会えたこの幸せが
蛍よ
たそがれ迫るころ恋の炎を
雪風
今年も雪が降る
悲しみのニューヨーク
目を閉じても見える
内灘愁歌
はるばると続くアカシアの丘に
愛は不死鳥
かぎりある命の悲しさ
さくら花
ほんの少しだけ風よ吹かないで
ウタキの丘で
かすかに夏の気配が
G線上のアリア~愛の旅路~
ああこの心の奥に
宗谷遥かに
雪と氷のオホーツク
最北シネマ
利尻の船を待ちながら
花、闌の時
春の陽の優しさを受けて蕾が
長崎から船に乗って
長崎から船に乗って神戸に着いた
わたしの城下町
格子戸をくぐりぬけ見上げる
二人でお酒を
うらみっこなしで別れましょう
カリフォルニアコネクション
ジグザグ気取った都会の街並
はじめは誰も脆い種
恋のしずく
肩をぬらす恋のしずく
旅愁
あなたをさがして此処まで
うそ
折れた煙草の吸いがらで
ミヨちゃん
皆さんまぁ僕の話を聞いて下さい
霧の摩周湖
霧にだかれてしずかに眠る
アメリカ橋
風が足もとを通りすぎてゆく
やすらぎの時代(とき)へ
みどりの地球を子供たちへ
いとしき知床
乙女の涙ひとしずく流氷とかし
花咲線 ~いま君に会いたい~
根室行きわずか一両の
通りゃんせ
さみだれ五月よくるがよい
金木犀の雨
秋の夕暮れほのかに香り
案山子
元気でいるか街には慣れたか
別れの曲~花吹雪~
桜舞う窓辺に涙ぐむ君がいた
みちのく ふゆほたる
内陸線に乗り換えて
夕風にひとり
秋は黙ってやってきた
木蘭の涙
逢いたくて逢いたくて
ブルー・スカイ ~あなたと飛びたい~
つばさに朝露光らせて
雪明かりの駅
好きだよときみの手のひらに
三日月が綺麗だから
誰よりも心が傷つきやすい
ふるさとの空遠く
たえまなく流れる歌はあの日の
Greensleeves−夕映えの小径−
夏の終わり見届けし夕映えの
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