Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

北島三郎の歌詞一覧  373曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全8ページ中 ページを表示
吾が道を行く
一人ひとつさ命ってやつは
ふる里よ
雪も溶け出しせせらぎが
東京の空
鞄ひとつと不安を胸に
おやじの言葉
昨晩おやじの夢を見た
つむじ風
お前が選んだお前の道だ
夢港
一を忘れて四の五の云うな
昔も今も、この先も
汗と涙は手で拭い
竹馬の友
あだ名で飲める酒があり
季節は流れて
意地を張らずにごめんなと
別れの一本杉
泣けた泣けたこらえきれずに
ご機嫌さんよ達者かね
ご機嫌さんよ達者かね俺らも父
逢いたかったぜ
逢いたかったぜ三年ぶりに
哀愁列車
惚れて惚れて惚れていながら
月がとっても青いから
月がとっても青いから
お月さん今晩は
こんな淋しい田舎の村で
あの娘が泣いてる波止場
思い出したんだとさ
無法松の一生
小倉生れで玄海育ち
落葉しぐれ
旅の落葉がしぐれに濡れて
上州鴉
銀の朱房に塒を追われ旅を
月の法善寺横町
包丁一本晒にまいて旅へ出る
上海帰りのリル
船を見つめていたハマの
ふるさとの燈台
真帆片帆唄をのせて通う
南国土佐を後にして
南国土佐を後にして都へ
唐獅子牡丹
義理と人情を秤にかけりゃ
緋牡丹博徒
娘盛りを渡世にかけて
東京ブルース
泣いた女がバカなのかだました
初めて来た港
初めて来たこの港たった短い
未練の波止場
もしも私が重荷になったら
北海の満月
波がドンと来りゃ飛沫の花が
おんなの宿
想い出に降る雨もある恋に
千曲川
水の流れに花びらをそっと
おやじの海
海はヨー海はヨー
浪花節だよ人生は
飲めと言われて素直に飲んだ
釜山港へ帰れ
つばき咲く春なのにあなたは
北上夜曲
匂い優しい白百合の
北帰行
窓は夜露に濡れて都すでに
北国の春
白樺青空南風こぶし咲くあの丘
影を慕いて
まぼろしの影を慕いて雨に日に
東京ラプソディー
花咲き花散る宵も銀座の柳の
旅笠道中
夜が冷たい心が寒い渡り鳥かよ
野崎小唄
野崎参りは屋形船でまいろ
明治一代女
浮いた浮いたと浜町河岸に
大江戸出世小唄
土手の柳は風まかせ好きな
別れのブルース
窓を開ければ港が見える
波浮の港
磯の鵜の鳥ゃ日暮れにゃ帰る
船頭小唄
おれは河原の枯れすすき
人生劇場
やると思えばどこまでやるさ
大利根月夜
あれを御覧と指差すかたに
名月赤城山
男ごころに男が惚れて
勘太郎月夜唄
影か柳か勘太郎さんか
全8ページ中 0ページを表示