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北山たけしの歌詞一覧  82曲中  1 - 50曲を表示

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紫陽花のひと
三日でいいの一緒に暮らしてと
面影酒
お前失くしてひび割れた
月うるる
しまい忘れた風鈴
夢追い鶴
別れ手紙の折り鶴を
夏の終わりが来る前に
男らしくお前らしく
あなたへ
涙も見せず戦うあなたへ
さすらいの街
お前を探してさすらえば
春は来るだろう
思わずこぼれたため息も
博多ぶるーす
咲かずじまいの終わった夢を
やん衆挽歌
海の碧さに惚れ込みながら
夢色吹雪
舞い上がれさあ舞い上がれ
風物語
男はよー夜明け篝火
龍神海峡
潮のかおりを吸い込めば
桜島哀歌
錦江湾に沈む陽が
手紙
いつも心配ばかりかけて
津軽おとこ節
故郷を出る時お岩木山の
津軽哀歌
雪がしんしん降り積もる
アカシアの街で 154649
想い出の札幌訪ねてみれば
神戸で逢えたら…
小雨に霞んだ港の夜景
霧笛の酒場
夜霧にうるむ港のあかり
野菊の君だから
路地にひっそり咲いてる花に
流れ雲
沈む夕陽を懐に入れて
梓川
瀬音さやけきさえずる小鳥
かたくりの花
夢をかなえる人よりも
涙のカウンター
こころに雨の降る夜は
篝火
都会の隅で色褪せていく
有明海 113388
流せなかった幾千粒の
海鳴り慕情
千切った手紙舞い散るように
白夜の狼
夢を見て夢を追いひた走る
二人の道しるべ
風にもらった夢ひとつ
十和田の女よ
残雪のこる北の湖で
俺のこの胸で
待っていたんだよお前が
旅路の雨
思い切る気で来たものを
無言酒
散って泣くなら落ち葉で
男の契り酒
久しぶりだなあれ以来
夜霧の港
連れていってとなみだの眸
夢しずく…
とどろき流れる大河の水も
浜風
浜風冷たく吹き抜ける
数えきれない想い
数えきれない沢山の人に
路地あかり 137344
人に言えないさびしさ抱いて
すずらんの女
不幸あつめるほくろがあると
雨の裏町 145173
惚れたおまえの涙のような
落葉のブルース
風にカラカラ転がる落葉
流星カシオペア
これが最後の旅なのにあなたは
砂漠に雨が降る如く
乾いた心を癒すのは
父子の誓い
俺の出発を祝った夜に
風のロマン
寿の都に咲いた花はハマナス
男のなみだ雨
通り雨なら濡れてもいいが
情け川
好きと言ったら目の前の
風神じょんから
何処から聞こえてくるのだろう
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