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倍賞千恵子の歌詞一覧  108曲中  1 - 50曲を表示

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風の子守歌
おやすみなさいかぜは
博多人形に寄せて
博多人形のやさしさを
鳩笛
鳩笛は日の昏れの音色
はるかに蝶は
はるかな海のかなたから
星から落ちた迷い子
星から落ちた迷い子は
あした
そろえたハンカチと水筒
お月様と影ぼうし
人まねこまねのお月様
誰のための愛
凍りつく空に凍りつく空に
水中花
線香花火チリチリと松葉模様
春の唄
ラララ赤い花束車に積んで
いい日旅立ち
雪解け間近の北の空に向かい
空に星があるように
空に星があるように
見上げてごらん夜の星を
見上げてごらん夜の星を
星屑の町
両手をまわして帰えろ
港が見える丘
あなたと二人で来た丘は
胸の振子
柳につばめはあなたにわたし
リンゴの唄
赤いリンゴに口びるよせて
蘇州夜曲
君がみ胸に抱かれて聞くは
月の沙漠
月の沙漠をはるばると
早春賦
春は名のみの風の寒さや
夏は来ぬ
卯の花の匂う垣根に時鳥
みかんの花咲く丘
みかんの花が咲いている
朧月夜
菜の花畠に入日薄れ
鯉のぼり
いらかの波と雲の波重なる波
われは海の子
我は海の子白波の
松原遠く消ゆるところ白帆の影
冬景色
さ霧消ゆる湊江の
春が来た
春が来た春が来たどこに来た
春の小川
春の小川はさらさらいくよ
村の鍛冶屋
しばしも休まずつち打ちひびき
汽車
今は山中今は浜
里の秋
静かな静かな里の秋
ふじの山 102099
あたまを雲の上に出し
かなりや
唄を忘れた金糸雀は
赤い靴
赤い靴はいてた女の子
揺籃のうた
揺籃のうたをカナリヤが歌うよ
ころころと転がせばころころと
お多福キラリ
恥じらいが紅を差す両頬の
故郷は遠い北国
故郷は遠い北国雪白く
私でよかったら
私でよかったら私はよろこんで
愛は輝く瞳
愛は輝く瞳あどけないこころ
君の瞳
君の瞳の中にあどけない頃の
とまり木
淋しさを隠して無理に
遠くへ行きたい
知らない街を歩いてみたい
ペチカ
雪の降る夜は楽しいペチカ
春のうららの隅田川
真白き富士の根 175540
真白き富士の根緑の江の島
椰子の実
名も知らぬ遠き島より
波浮の港
磯の鵜の鳥ゃ日暮れにゃかえる
宵待草
待てど暮らせど来ぬ人を
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