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南こうせつとかぐや姫の歌詞一覧  27曲中  1 - 27曲を表示

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山椒哀歌
人買い舟が沖を漕ぐ
あてもないけど
人波の中を僕は歩いているのに
突然さよなら
どこまでいくのだろうこわれた
マキシーのために
マキシーそれがお前のあだ名さ
今はちがう季節
君と別れた夏はこわれた置時計
黄色い船
熱い日射しに輝いた
ひとりきり
鳥がないて川が流れて野山は今
この秋に
君と別れて三度目の秋
けれど生きている
夜が終わって朝に僕をかえして
雪が降る日に
雪が降るよやまずに昨日から
アビーロードの街 110657
あの日の君は傘さして
加茂の流れに 168596
やさしい雨の祇園町
あの人の手紙 161716
泳ぐ魚の群に石を投げてみた
僕の胸でおやすみ 177140
君の笑顔のむこうにある
神田川 564792
貴方はもう忘れたかしら
おもかげ色の空 111359
別れた時おもかげ色の空を
遠い街
菜の花のじゅうたんが敷かれる
田中君じゃないか
一人で歩いてたら声を
きっぷ
手持ちの金で買えるきっぷは
約束です
夕暮れどき雲はすみれの匂い
少女はいつも
少女はいつも夢みていた
そんなとき
僕が何もすることもなく風呂に
僕は何をやってもだめな男です
僕は何をやってもだめな男です
そんな人ちがい
この街のはずれの店で
好きだった人
好きだった人ブルージーンを
大きな片想い
いちょう並木で君を見た
青春
やりたいことをやるのさ
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