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東海林太郎の歌詞一覧  41曲中  1 - 41曲を表示

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赤城想えば
赤城颪の身に染む夜は
すみだ柳
三つちがいの兄さんが
吹雪の国境
表は吹雪だよまだ夜は長い
恋慕しぐれ
声をかけよかかけずに行こか
株式会社山田ドビー製作所社歌
山また山に懐かれて
春の哀歌
君愛しさもわが胸に
南へ南へ
南へ南へ高い荒波乗り越えて
遠い日よ
朝の小雨か夕霧か胸に降る
隅田夜鳩
びんのほつれよ毛繻子の帯よ
還らぬ白衣
つわもの達は銃をとり
雪と兵隊
祖国離れて弾雨の港
涯なき南海
護謨の林につゞいた海よ
戦友の遺骨を抱いて
一番乗りをやるんだと
小隊長の日記
光は闇に目は土に
愛機とともに
戦の庭に立つからは
霧の港の灯がうるむ
霞む港よ思い出よ名残り切なく
銀座尾張町
昔おもえばなつかし恋し粋な
第二の故郷
胸に秘み込む夕陽の赤さ
黒田節
敵は討つべし討つならば
さらば赤城よ
今宵かぎりの赤城の山と
築地明石町
河岸の小舟にゆらゆら灯り
お夏清十郎
可愛いお夏を小舟に乗せて
お駒恋姿
七つ八つから容貌よし
城ヶ島夜曲
沖の潮風便りをたのむ
上海の街角で
リラの花散るキャバレーで
流浪の旅
流れ流れて落ち行く先は
山は夕焼け
山は夕焼麓は小焼ひとり
椰子の実
名も知らぬ遠き島より
恋の鳥
恋の嵐に身を投げて
戦場初舞台
花の歌舞伎の子と生まれ眉を
あゝ草枕幾度ぞ
あゝ草枕幾度ぞ棄てる命は
軍国舞扇
可愛い二八の花かんざしに
すみだ川 111503
銀杏がえしに黒繻子かけて
湖底の故郷
夕日(ゆうひ)は赤し身は悲し
麦と兵隊 124031
徐州徐州と人馬は進む
国境の町 167278
橇(そり)の鈴さえ淋しく響く
赤城の子守唄 144756
泣くなよしよしねんねしな
名月赤城山 214658
男ごころに男が惚れて
むらさき小唄
ながす涙がお芝居ならば
野崎小唄 167456
野崎参りは屋形船でまいろ
旅笠道中 163385
夜が冷たい心が寒い渡り鳥がよ
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