Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

都はるみの歌詞一覧  142曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全3ページ中 ページを表示
トラック音頭
ハー花は浪速か札幌か
ふたり酒
生きてゆくのがつらい日は
別れても好きな人
別れた人に会った
冬の海峡
今日も来ましたあなたに
アホやなあ
握りしめてる手の中は
ありがとう おかげさん
何度も喪失があったから
夢が本当になる舟
六月六日私は六歳バレエと
雨の思案橋
変わりゃしないね泣きぐせ
高松夜曲
ふたりで支えたちいさな暮し
新宿海峡
もどってきてよとさけんでも
想いのままに
ドーレドーレ見せてよ
飛べない鳥へのレクイエム
さあおやすみ美しい子供たち
漂泊賦
愛にはぐれてさすらえば
いのちのありか
白もくれんが咲いたらと
十円ぽっちでごめんなさい
イヤよすぐ来てすぐ
はるみの花笠ばやし
ハアー花にもいろいろある
世界平和音頭
ハアー花をみるときゃ心が
ゆうがおの丘
追いかけてゆけばよかった
きっと、きっと、また来てネ
きっとねきっとまた来てね
古都のふたり
六月の雨に濡れてあじさい
旅の夕暮
赤いのぼりが揺れて
おぼろ月夜
ふるさとの丘の白い花
あなたの港
汽車を下りたらそこは
ただひとり
あなただけを待っていた
九十九里はたそがれて
指からこぼれる白い砂
花あやめ
いまがいちばん幸せなのと
はるみ
アーやって来ました北海道
ふるさとよ
遥かなる山よ河よこの瞳
夢でもいいから
君は日に日に綺麗になるねと
エリカの花の咲く頃に
青い空の向こうにはしあわせ
たんぽぽの花
風に吹かれてはじけてとんだ
男が惚れなきゃ女じゃないよ
あなたにもらった恋だから
鳳仙花
やっぱり器用に生きられないね
さざんかの宿
くもりガラスを手で拭いて
細雪
泣いてあなたの背中に投げた
大阪ふたり雨
肩が濡れるよ車が通る
夫婦坂 250926
この坂を越えたならしあわせが
旅の宿
浴衣のきみは尾花の簪
夢の途中
さよならは別れの言葉じゃ
心もよう
さみしさのつれづれに
小さな春
あなたが春ならわたしは桜
ZUTTO
ほどけた靴ひもそのままで
ビューティフル・サンデー
さわやかな日曜降りそそぐ太陽
聖母(マドンナ)たちのララバイ
さあ眠りなさい疲れきった体を
シクラメンのかほり
真綿色したシクラメンほど
アンコ椿は恋の花 299641
三日おくれの便りをのせて
浮草ぐらし 137702
明日のことさえわかりはしない
好きになった人 397122
さよならさよなら元気でいてね
涙の連絡船 207135
いつも群れ飛ぶかもめさえ
邪宗門(JA SHU MON)
残照の光の海を二人行く
全3ページ中 0ページを表示