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鶴田浩二の歌詞一覧  68曲中  1 - 50曲を表示

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戦友よ安らかに
この歌をこよなく祖国を愛し
ダンチョネ節
沖の鴎と飛行機乗りは
戦友の遺骨を抱いて
一番のりをやるんだと
麦と兵隊
徐州徐州と人馬は進む
戦友
ここは御国を何百里
加藤部隊歌(加藤隼戦闘隊の歌)
エンジンの音轟々と
ラバウル小唄
さらばラバウルよ又来るまでは
荒鷲の歌 111780
見たか銀翼この勇姿
父よあなたは強かった
父よあなたは強かった
異国の丘
今日も暮れゆく異国の丘に
あゝ戦友
肩を抱きたい奴があり
飛行予備学生
ほれてくれるな俺達にゃ
学徒進軍歌
足音も高らかに高らかに
たんぽぽの花
たんぽぽの花は可愛い
還らざる戦友
戦い済んで三十年やっと
燃ゆる大空
燃ゆる大空気流だ雲だ
梅と兵隊
春まだ浅き戦線の古城にかおる
空の神兵 108913
藍より蒼き大空に大空に
ハバロフスク小唄
ハバロフスクラララ
あゝ紅の血は燃ゆる
花も蕾の若桜五尺の生命
上海だより
拝啓御無沙汰しましたが
あゝ草枕幾度ぞ
ああ草枕幾度ぞ棄てる命は
九段の母
上野駅から九段まで
月月火水木金金
朝だ夜明けだ潮の息吹き
軍国舞扇
可愛い二八の花かんざしに
空中艦隊の歌
仰げば雲の果て遠く銀翼連ね
明日はお立ちか
明日はお立ちかお名残りおしや
雨の戦地で
風はゆすぶる雨は漏る
カタカナ忠義
戦友見てくれ倅の手紙
皇国の母
歓呼の声や旗の波あとは頼むの
軍国子守唄
坊や泣かずにねんねしな
軍国の母
こころ置きなく祖国のため
散る桜残る桜も散る桜
散る桜残る桜も散る桜
花薫る東京
青い空かがやく街だよ
思い出せないことばかり
そよかぜはそよ風は
若人の誓い
赤い血潮の純愛は男いのちの
追憶の湖
山の湖恋しさにひとりはるばる
さすらいの湖畔
さすらいのさすらいの
お芝居船
おとす白粉さびしい素顔
弥太郎くずし
生まれついての一本刀
花の小次郎
夢が夢呼ぶ男の旅の
街は魔術師
何か淋しいときもある
運河のある町
夜の悪魔が忘れたような
あの娘まかせの港町
泣いておくれかその気なら
裏町の女
街を捨てよか恋に生きようか
裏町ポルカ
涙が出た時ゃポルカ
街を流れるブルース
街を流れるブルースは
東京ブルース
酒場横丁を横目で抜けりゃ
夜霧のシャンソン
銀杏の枯葉が舗道に眠る
哀愁酒場
酒は飲めても酔えない人が
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