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鳥羽一郎の歌詞一覧
226曲中 1 - 50曲を表示
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昭和のおとこ
野暮でいいのさ人生なんて
おふくろ月夜
苦労を笑顔で引き受けて
朋輩よ
お天道様みたいな柄ではないが
長谷寺の雨
しぐれの雨に打たれる牡丹
鳥羽の海女
おやじ操る小舟から
一膳の箸
やっと叶ったふたりの
哀傷歌
ひとつどうぞとそそぐ手に
風を起こせ
風が吹くのを当てにして
されど人生
酔い醒め水の冷たさが
つれづれの酒
未練が飲ませる酒がある
北海の花
波が凍る港は眠る
みのり
朝陽が昇るさあひと仕事
母よ (ライブ音源)
どこか遊びに行けばいい
一本道の唄
泣きたくなるよな
エデンを遠く
休みませんかほっと妻の声
男護り船
海が暴れりゃなおさら燃える
おやじ想へば
叱られて怒鳴られて
戻れないんだよ
過去の女は捜すもんじゃない
北のれん
噂追いかけここまで来たよ
花板の道
からだひとつで故郷捨てて
盆の酒
初めて迎える親父の盆は
男の庵
春まだ遠い如月は北風襟立て
港こぼれ花
港海鳴り北の果て軋む戸口の
十国峠
霧の晴れ間の箱根路を
詫び椿
真の恋などあるのでしょうか
儚な宿
雪をいじめる湯煙りを
人生ど真ん中
辛い時代のど真ん中
千島桜
遥かなシベリアへ飛び立つ
瞼の母はしょっぺぇや
愛に形があるならば
海賊の舟唄
今ゆけ海賊英虞湾駈けて
我武者羅
女の小指と情けほどけず
妻籠宿の女
背なに桜が散りこんだ遠い昔の
アイヨ舟唄
オーアイヨアイヨアイヨアイヨ
酒場草子
酔い覚めの水をにごらす宵の酒
暖簾三代
料理は愛情とおしえてくれた
当世酒場唄
景気が悪くていけないね
旅路の酒
旅路の果ての居酒屋に
男のかぞえ唄
ひとつ男が泣く時ゃヨ
男振り
ガキの頃からわんぱく坊主
手のひら
やれやれ一日終わったと
さすらいの望郷
年齢を拾えば誰だってやけに
酒泊り
他人の話か明日の空か
雁の宿
宵の嵐が嘘のよに水にさざめく
人生花暦
人の情けに情けに泣いた
男の決心
世間が許さぬ男と女
北海夫婦唄
風襟裳の風がヨー天日干しした
昭和男は浪花節
馬鹿が利口に化けたって
悠々と…
たとえば俺が死んだなら
おふくろ灯台
ガキのころから腕白で
傷だらけの人生
古い奴だとお思いでしょうが
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鳥羽一郎
昭和のおとこ