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沢知恵の歌詞一覧  44曲中  1 - 44曲を表示

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明日ハ晴レカナ、曇リカナ
昨日ノ悲シミ今日ノ涙
赤いスイートピー
春色の汽車に乗って
焼き肉のうた(ウ・アマニャン)
うちに代々伝わる
花のような恋
ひまわりのような恋
なぜめぐり逢うのかを
むすんでひらいて
むすんでひらいて
しあわせなら手をたたこう
しあせなら手をたたこう
ぽつねん
公園の陽だまりに
さくらさくら
さくらさくら
始まりの詩、あなたへ
あなたにありがとう
最初と最後のラブレター
愛してください愛してください
風は秋
あれから半年風は秋うろこ雲が
夏が来たら
陽差しが強くなるせせらぎが
つちにかえる
Sometimes I wonder
しあわせのうた
しあわせにどうしたらなれますか
あなたにとって
あなたにとってのしあわせは私に
迷い
この川を渡ろうかと迷っている
さよなら
さよならあなたは私の中で今日
私はだれでしょう
川崎でうまれてあちこちで育ち
The Line
Where's the line between
満月の夕
風が吹く港の方から焼け跡を
いい男はひとのもの 2002
二十代も終わりをつげてひと通り
公園
桜吹雪が舞う朝えりを正して
それだけで美しい
どこまでもつづく道ふと立ち止まる
蜂と神様
蜂はお花のなかにお花はお庭の
やぎさんゆうびん
しろやぎさんからおてがみついた
小さな恋のうた
広い宇宙の数ある一つ
一本の鉛筆
あなたに聞いてもらいたい
こころ
わたしのこころは湖水です
うみ
うみはひろいな大きいな
七つの子
烏なぜ啼くの烏は山に
夕焼小焼
夕焼小焼で日が暮れて
村祭
村の鎮守の神様の
赤とんぼ
夕焼小焼の赤とんぼ
お正月
もういくつねるとお正月
ひなまつり
燈火を点けましょぼんぼりに
めだかの学校
めだかの学校は川のなか
早春賦
春は名のみの風の寒さや
朧月夜
菜の花畠に入日薄れ
荒城の月
春高楼の花の宴
浜辺の歌
あした浜辺をさまよえば
故郷
兎追ひしかの山小鮒釣りし
暦と時計
暦があるから暦を忘れて
さくらの花の咲くころに
郵便受け水色の手紙
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