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大川栄策の歌詞一覧  173曲中  1 - 50曲を表示

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大河のしずく
たとえ涙のひとしずく無駄に
命かさねて
泣いた昔をふり向くよりも
夫婦花
思い返せば五十年
女の階級
君に捧げた純情の
三百六十五夜
みどりの風におくれ毛が
悲しき竹笛
ひとり都のたそがれに
月夜船
おゝいそこゆくのぼり船
白い小ゆびの歌
白壁土蔵のつづく路
崑崙越えて
雲は行く行くはるかに
緑の地平線
何故か忘れぬ人故に
瀬戸の恋唄
別れにゆれる船もあり
八九三無情
故郷を出る時ゃ胸をはり
遊侠街道
敷居三寸男が跨ぎゃ
りんどう峠
りんりんりんどうの花さくころ
青春サイクリング
みどりの風もさわやかに
悲しい酒
ひとり酒場で飲む酒は
人生劇場
やると思えばどこまでやるさ
熱砂の誓い
よろこびあふれる歌声に
シベリヤ・エレジー
赤い夕陽が野末に燃える
朝顔の唄
暁の白い浜辺の貝がらを
夕べ仄かに
夕べ仄かに窓辺に立てば
旅役者の唄
秋の七草色増すころよ
日本橋から
お江戸日本橋師走も暮れる
怒濤の男
男一途にやるぞときめて
女の旅
好きと言えずに何度も泣いた
湯の町の女
明日は行くよと言われても
柳川の人
水と柳の堀割りを
石狩エレジー
旅の夜汽車でふと知りあった
大演歌
俺が泣いたら誰かが笑う
残月渡り鳥
月を背にして街道急ぐ
東京娘
東京娘の東京娘の初恋は
サーカスの唄
旅の燕寂しかないか
旅がらす
泣くも笑うも短い命
東京ラプソディ
花咲き花散る宵も
浜昼顔
家のない子のする恋は
博多ワルツ
一夜の博多で見染めたあなた
悲恋花
わかれるときは死ぬときと
目ン無いギター
広い世界に兄妹ふたり
拘束のブルース
男度胸と粋がって
筑後川エレジー
故郷発つ夜二人して
盛り場ぐらし
昨日赤坂今夜は銀座
演歌町
呑んで忘れる恋もある
娘旅五十三次
お江戸日本橋発つときゃ泣いた
きたみなと
風舞う岬に男がひとり
花ひとつ
俺のこころの最後の恋と
なごり雨
お酒飲んでも酔えない夜が
浮標の灯よ
つま先立ちで見送るおんな
男泣かせの雨が降る
夢に弾かれやけ酒に
泣きむし蛍
一夜待つ身も長いのに
恋の旅路
恋の旅路は思い出抱いて
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