Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

大石まどかの歌詞一覧  49曲中  1 - 49曲を表示

並び順: []
全1ページ中 ページを表示
待ちわびて
日暮れ五月雨宵化粧
身代わり心中
好いちゃならない
ナミダワスレ
涙を忘れていいのここからまた
茜の炎
今さら恋なんていらないと
シングル・アゲイン
あなたを連れ去る
京都みれん
あなたひとりのわたしになれる
曼珠沙華が咲いた
曼珠沙華が咲いた
悲しい女になりきって
やさしい言葉の慰めよりも
酔舟ひとり
今宵満月おもかげが
孤独のエレジー
ドキドキドキドキ止まらないよ
愛しの函館
お前がいるなら何もいらない
夢のツボミが
雨降る夜更けは貴方の事を
ストロベリームーン
ストロベリームーン
つつましく たくましく
にわか雨水溜まり
女の錦秋
女は咲いて花になる
命、燃えて
瀬音ながれる狩野川の
桂浜雨月
よさこいの賑わいさけて
夕陽しぼり坂
祭りの山車にはからくり人形
居酒屋「津軽」
涙買いましょう外は凍れる
能登しぐれ
すすり泣くのは霧笛か鴎か
春一夜
春の夜に花が散る
ちいさな酒場
雨が静かに降る夜は
うちわ
去年あなたにいただいた
哀恋坂
二人で歩いた八坂の鳥居
京都の雨
あなたの胸に飛びこめば
娘馬子唄
いつでも湯舟に浮かんでた
もどり橋
愛するだけでは結ばれないと
淡雪
夢の名残りか淡雪が
日向の恋唄
祭りのあとの淋しさは秋風
夜の舟
みぞれが頬うつ衿を刺す
遠灯り
風がひゅるひゅる
露地しぐれ
忘れなくてはいけない人を
朝霧情話
朝霧はこらえ切れない女の吐息
雨あがり
帰したくないあなたの背中
函館空港
迎えに来るよと云ったひと言を
春待ち花
冬が過ぎれば春は来る早く来い
蝉時雨
日傘片手に汗滲ませて
熱き血汐~与謝野晶子「みだれ髪」他詩集より~
雪より白いやわ肌のけもののような
冬のれん
真面目に生きればしんどいこの世
浮世の花
灯りともればはなやぐ路地の
情なし海峡
雨の桟ばし消えゆく背中
恋路ヶ浜暮色
海鳴りが空で哭く波が素足に
うちの人
極楽とんぼと世間は云うが
想い出グラス
コートの衿に涙かくして
忍び里
奪って下さい好きならば
北みなと
霧笛浅ばし待ってる女
紅いろ椿
蝶の亡きがら憂しく包み
燃ゆる想い
一日あわねば千日の
深い川
ひとりではひとりでは
全1ページ中 0ページを表示