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大月みやこの歌詞一覧  168曲中  1 - 50曲を表示

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恋の終止符
黄昏どきの一番線で
うす紅桜
ふわりと指をすり抜けるのね
恋人のように…
帰りたくないなんて
人生ふしぎ
お久しぶりねこんな所で
今も…セレナーデ
くるりくるりくるりと
夢しぐれ
ここは大阪北新地
北の果て…
暖めて胸の芯まで
淡雪
淡雪が舞うデッキの上で
蘇州夜曲
君がみ胸に抱かれてきくは
夜来香
あわれ春風に嘆くうぐいすよ
君の名は
君の名はとたずねし人あり
リンゴの唄
赤いリンゴに口びるよせて
ここに幸あり
嵐もふけば雨も降る
テネシーワルツ
I was waltzing with
湖畔の宿
山の淋しい湖にひとり来たのも
マロニエの木蔭
空はくれて丘の涯に
君待てども
君待てども君待てども
星の流れに
星の流れに 身をうらなって
夢のつづきを
あなたの真似して水割りの
思案橋まで
ふたり一つの傘の中
氷雪の岬
どこに流れてゆきますか
心のらくがき
忘れるために今夜も飲みました
涙川
女がひとり許して泣いて
ともしび
カーテンをそっと開けて
愛の始発(セリフ入り)
あの時鞄いっぱいに夢を詰め
せめてもう一度
紅を落としたこのくちびるが
港の見える部屋
部屋の小さな陽だまりで
海鳴りの駅
心のほころび縫うように
雨の船宿
寒くないかと背中から
母なる海よ
此処で生まれし者は皆
酒場の角で
上手くないけど聞いて
流氷の宿
赤い赤い赤い糸で心つなげば
棄てたあなたにまた惚れて
灯り落とせば部屋の扉を
紅ひとり
小指と小指の糸を切り
夢のなごり
酔ったあなたに逢えそうで
紅の傘 122956
呑んだらはじけるあのひと
手酌さのさ
ひとりでやります手酌がいいわ
愛のかげろう
窓をゆさぶる海鳴りは
夢に抱かれて
肩がふれあう男と女
霧笛の宿
霧笛がしみます雪の夜
恋歌しぐれ
女という字をまた書いていた
ひとり越前~明日への旅~
雪の越前東尋坊であなたの
おんなざけ
酒よ今夜は酔わせてよ
東京暮色
落葉降る公園のブランコ揺らし
いのちの海峡
カモメの声も聞こえない
未来への歌
誰もが一度は思う違った
女のかがり火
おんなならおんななら
四季桜
四季咲きの桜が庭に咲きました
恋というものは不思議なもの
喫茶店の片隅で
アカシヤ並木の黄昏は
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