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多岐川舞子の歌詞一覧  77曲中  1 - 50曲を表示

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お別れメランコリー
あのビルを西へあなたは
ほろ酔いワルツ
あなたが好きよ誰より
放されて
水に七色ネオンの花は
おんな港町
おんな港町どうして
天上の花
二人の手紐でしばり
京都…発
散りいそぐしだれ桜の
凍る月
グラス持つ指泣いてるように
哀愁日本海
あてもないのに真冬にひとり
晩夏の岬
この先は恋の行き止まり
恋いちもんめ
恋に恋する年頃は
幸せめぐり
今日も巡るこの町を
ひとりぼっちの海峡
ひとりぼっちの海峡に
Tokyo タイムスリップ
今夜はふたりで踊り
風の尾道
忘れるための旅なのに
八坂恋物語
しょせんは添えない仲なのに
京都 ふたたび
ひとつひとつと噂集めて
京都 別れ雨
別れに涙見せへんわ
みそか酒
雪になりそな裏町に
七尾しぐれ
雪なら払えばすむものを
噂の真相
キャンドルライトが妖しく
霧の城
別れるためだけに出逢った二人
夜が泣いている
それじゃアバヨと口笛吹いて
出雲雨情
あなたと決めた別れ旅なのに
明石海峡
明石海峡今日も日が暮れて
北の雪船
泣くじゃない俺がいる
東京雨あがり
明日を生きるみちづれに
天川しぐれ
秋のなごり惜しんで大峯山も
夢ごこち
いいからお前も飲めなんて
路地裏のれん
あの路地右へ曲がったら
浮草の町
人を押しのけ生きられなくて
雨のたずね人
雨の向こうに灯りがともる
柳川しぐれ
色も寂しく花菖蒲
新宿たずね人
涙こぼしたグラスの酒を
嵯峨野路ふたり
迷子のすずめの竹やぶに
海峡たずね人
手紙の消印手がかりに
夢灯り
泣くも笑うも一緒と決めて
東京浪漫
昔あなたと住んでいた
夜汽車の女
逢えば心が迷うだけ別れは
紀の川慕情
人目忍んで紀の川の水の流れに
石北本線
未練という名の傷あとを
飛騨の恋文
駅舎に降りればそこまで冬が
秋冬カモメ
波がちぎれて岩場を削る風は
津軽絶唱
風がうなれば山が啼く
鳴き砂海岸
愛にはぐれた女の胸を
南国土佐に雪が降る
北へ行ったらよかったかしら
雨の裏町
雨の裏町灯の影で
湖愁
青い湖たそがれて霧が
花道
いのちいのち男が賭ける時
男灘
波に頭をどやされて
越後平野
枯れ葉散らして吹く木枯しが
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