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村上幸子の歌詞一覧  35曲中  1 - 35曲を表示

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涙の最終列車
帰らないでとすがって泣けば
津軽平野
津軽平野に雪降る頃はヨー
泣き砂の浜
かなしい恋の伝説がひと足
おせん
誰が女を弱いと言うのいいえ
宵待草
待てど暮らせど来ぬひとを
出船
今宵出船かお名残り惜しや
じょんがら恋唄
連れにはぐれて啼く海鳥の声も
こころうるおい夢本線
あなたはいつ旅立ちますか何も
やがて港は朝
海が荒れる女が痩せる船も
雨の駅裏
雨の駅裏いつものお店あなたの
帰郷
雪解けの頃ふたり連れ故郷に
花ぬすびと
花ぬすびとはゆうべのあなた
虞美人草
この世はひとりあなただけ
昭和金色夜叉
胸にひとりの魔女が住み女は
北の港のみれん船
北の港の桟橋にあなたが
縄のれん
ひょろりよろけるお前の肩を
女の雪国
雪が私の母ですとほほえむ肌に
雪の越後をあとにして
雪の越後をあとにして私を
おまえと生きる
浮草みたいなふたりでも夢が
恋のわかれ唄
越路の里に舞う風花はどこか
恋小舟
今年の春は遅れて来るわ遅れた
くちぐせ
男なんてがくちぐせのばかな
雪椿の唄
雪のなかから生れても赤く
一生よろしく私のあなた
山の清流雪解け水に揺れる
人生に四季があるなら
人生に春があるなら私は
螢火情話
暗い海鳴り窓の外ため息一つ
盛り場かもめ
男の心は通り雨
笹舟
あなたを待ちますいつまでも…
不如帰 158078
命二つを結ぶ糸ちぎれて哀し
放浪記
束ねた髪に ほこりをためて
にごりえ
灯り喰えて 沈む身に
それなりに青い鳥
爪を噛む 女にだけ
酒場すずめ 133397
涙という木に止まった鳥は
京の川
生きるか死ぬかの恋をして
女の旅路
流れ流れて明日は浮雲
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