Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

村下孝蔵の歌詞一覧  111曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全3ページ中 ページを表示
落葉
すみれの花咲いた頃も
アンバランス
私が一番好きなあなたとても
似顔絵
似ている人に会いました
きっといつかは
つまずいたこともあるよ
教訓
煩わしさにくじけず
かすみ草
プロペラが空で鳴ると
遠ざかる日
夢に見たスィートホーム
常緑樹
霧雨の舗道行く恋人達
ひとりごと
かじかんだ手をじっと暖める
未成年
深い嘘にうなされ浅い夢から
離愁
朝が来るまで二人は黙って時を
一人になったら受話器を握り
おやすみ
魔法の杖ほらひと振り宙を
私一人
愛する人のない冷たいこの街で
とまりぎ
たとえばあなた最後に帰る
故郷へ
俺もすっかり変わったなと
ネコ
いつもぼくはおまえのこと
冬物語
時計台の影を踏みながら歩いた
モ・ザ・イ・ク
初めて君の狭い部屋を訪ねた
たなばた
きらきらと流れる天の川
野菊よ
何故彼女は瞳を見ない頭垂れた
幸せの時間
差し込む赤い夕陽に影絵の
女優
もしも君が恋にやぶれ
読み人知らず
雨が降る日に彼は生まれた
歌人
早いもんだね時が経つのは
月あかり
朧月夜に障子を開けて
帰郷
哀しい時はひとつずつ
かざぐるま 159456
叶わぬ恋と決めつけても
ねがい
まるで雫が葉をすべり
哀愁物語 ~哀愁にさようなら~
ハラハラと桜吹雪
風のたより
久しぶり君から届いた手紙
ソネット
葡萄色の街並み寂しさがつもり
アキナ
おまえのそばにいたい
一粒の砂
夜空を埋めてる星くずに
ロマンスカー 125646
愛を貯めてた少しずつ
つれてって
ときどきここへ来て
16才
なかよしこよしがうれし
同窓会
夜汽車が走る星を目指して
ひとりぽっちの雨の中
雨の降る街角でひとり
雪が降る日に
雪が降るよやまずに昨日から
氷の世界
窓の外ではリンゴ売り
影を慕いて
まぼろしの影を慕いて雨に日に
22才の別れ
あなたにさよならって
夜行列車
通り過ぎていく街を
この国に生まれてよかった 102958
春夏秋冬繰り返す
西陽のあたる部屋
西陽のあたる部屋で二人
平凡
踊ってるかいいけないダンス
愛着
春よ来いと蒼き雪に
珊瑚礁
深い海の底眠る夢は
愛情
紅葉のような小さな手をとり
全3ページ中 0ページを表示