Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

川野夏美の歌詞一覧  91曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全2ページ中 ページを表示
秋萌え
バツが付いてそれから
面影橋
桜化粧の神田川
男侠
天を睨んで牙むく龍に
北の恋情歌
部屋の灯りを点けもせず
海峡セレナーデ
列車と連絡船を乗り継いで
裏窓の猫
抱きしめられて
灯ともし頃のセレナーデ
薄紫のたそがれは
紅い螢
あなたがつけた首筋の
渚のホテル
おひとりですかと聞かないで
空席
遠くへ行こうあなたが言った
靴音
もうすぐそのドアの
想い千すじ
頬にこぼれる洗い髪
ふるさと行き
故郷の夕陽が見たくって
勿忘草
勿忘草なら野に咲くでしょう
遠い別れ町
ふたり暮らした町の名は
満ち潮
ドアが閉まるとき何か言おうと
仇の風
最後の恋と空に誓ったあなたと
青い瞳の舞妓さん
桜の花びらがブロンドの髪に
硝子坂
悲しいのでしょうと夢の中
あなたならどうする
嫌われてしまったの愛する人に
夜のプラットフォーム
星はまたたく夜ふかく
城ヶ島の雨
雨はふるふる城ヶ島の磯に
だから言ったじゃないの
あんた泣いてんのネ
アンコ椿は恋の花
三日おくれの便りをのせて
三日月迷子
心がどんどん削られて
荒川線
線路の向こうに陽炎ゆれて
なみだ雲
目を凝らして探しても
蛍月夜
せせらぎに河鹿鳴く夜の
孔雀の純情
歩いて歩いて港のあかり
月影のルンバ
久し振りだわ偶然のめぐり逢い
オホーツク海岸
悲しみを捨てるなら
歌手~Singer~
あなたはクラブのピアノ弾き
九官鳥
ふたりの愛の鳥籠から突然
ひまわりとタンポポ
運命という名のめぐり逢い
冬の月
愛してはいけないひとと
お茶の水
神田川の上を電車が横切り
少年時代
夏が過ぎ風あざみ
あの唄はもう唄わないのですか
今朝新聞の片隅にポツンと
なごり雪
汽車を待つ君の横で僕は
池上線
古い電車のドアのそば
あなた
もしも私が家を建てたなら
22才の別れ
あなたにさようならって
夢の中へ
探しものは何ですか
神田川
貴方はもう忘れたかしら
海岸通
あなたが船を選んだのは
恋人よ
枯葉散る夕暮れは
大空と大地の中で
果てしない大空と
びりけつのジュン
路面電車飛び乗ったり
雲母坂~きららざか~ 108732
ふたりが出逢って愛した街を
恋文草
恋する泪がこころに落ちて
全2ページ中 0ページを表示