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石原詢子の歌詞一覧  116曲中  1 - 50曲を表示

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恋雨~KOISAME~
振り返るのは今日が
愛はかげろう
窓ガラス流れ落ちてゆく
風花岬
風に風に風にひらり
母春秋
楽に楽しく生きてく道は
五島椿
白い灯台島の風恋をしたのは
流れる雲に
ふわりぽっかり浮かぶ雲
予感
あなたは長い道を走りすぎたの
ただそばにいてくれて
カーテン揺れる光昨日までの
ひと粒
私の話つまらないでしょう
ひとり酔いたくて
はぐれ鴎が涙浮かべて北へ飛ぶ
大阪おかん
飴ちゃんあげるで遠慮はいらん
通り雨
女は淋しいね女はせつないね
こころに春を
生きてゆこうよ険しい人生を
淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)
淡い墨の花根尾の谷間の
黒田節 (詩吟「名鎗日本号」入り)
酒は飲め飲め飲むならば
山行
遠く寒山に上れば石径斜なり
稗搗之歌
屋島之浜壇の浦の辺
偶成
少年老い易く学成り難し
富士山
仙客来り遊ぶ雲外の嶺
本能寺 構成吟
本能寺溝は幾尺ぞ
寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)
婦となり夫となる
月夜荒城の曲を聞く
榮枯盛衰は一場の夢
白虎隊 (詩吟「白虎隊」入り) 149395
戦雲暗く陽は落ちて
遥かな道
雨が降る日は雨の中
細石~さざれいし~
明日を夢見て幾年月を
雪散華~ゆきさんげ~
空をちぎって雪が舞う
涙に抱かれて
二度と恋など出来ない程に
女の花舞台
涙拭くたび艶が増す
春航路
凪ぎてやさしい青い海
はんぶん東京人
おくにのなまりが聞きたいな
道しるべ
水にさらした袖の布が
夜汽車
夜明けには粉雪が
化粧なおし
カモメおまえも淋しいか
すみだ川夜曲
灯おとして暖簾を入れて
東京だョおっ母さん(セリフ入り)
おっ母さんねえおっ母さん
上を向いて歩こう
上を向いて歩こう
見上げてごらん夜の星を
見上げてごらん夜の星を
真赤な太陽
まっかに燃えた太陽だから
虹色の湖
幸せが住むという虹色の湖
小指の思い出
あなたが噛んだ小指が痛い
ゆうべの秘密
ゆうべのことはもう聞かないで
ブルー・ライト・ヨコハマ
街の灯りがとてもきれいね
愛のさざなみ
この世に神様が本当にいるなら
手紙
死んでもあなたと暮らして
瀬戸の花嫁
瀬戸は日暮れて夕波小波
喝采
いつものように幕が開き
五番街のマリーへ
五番街へ行ったならば
空港
何も知らずにあなたは言ったわ
港ひとり
港坂道カラコロと下駄を鳴らして
おんな雨
傘もささずに追いかけた
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