Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

菅原洋一の歌詞一覧  117曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全3ページ中 ページを表示
ゴッドファーザー“愛のテーマ”
広い世界のかたすみに
黄昏のビギン
雨に濡れてたたそがれの街
ふるさと
うさぎ追いしかの山
愛、その中に私をおいて
愛はいつもそこにいると
喫茶店の片隅で
アカシヤ並木の黄昏は
巴里の夜
水と情けは流れてゆれて
君待てども
君待てども君待てども
懐しのブルース
古い日記の頁には
白樺の小径
白樺のこの径は
赤い靴のタンゴ
誰がはかせた赤い靴よ
長崎の鐘
こよなく晴れた青空を
星影の小径
静かに静かに手をとり手をとり
小樽運河
精進おとしの酒をのみ
雨やどり
傘はあなたがさしかけて
港が見える丘
あなたと二人で来た丘は
ここに幸あり
嵐も吹けば雨も降る
夜明けのうた
夜明けのうたよ私の心の
希望
希望という名のあなたを
別れの朝
別れの朝ふたりは
ウナ・セラ・ディ東京
哀しいこともないのになぜか
人は誰もただ一人旅に出て
白いブランコ
君はおぼえているかしら
青春時代
卒業までの半年で
あいつ
ゆうべあいつに聞いたけど
この広い野原いっぱい
この広い野原いっぱい咲く花を
空よ
空よ水色の空よ雲の上に
夜霧よ今夜も有難う
しのび会う恋をつつむ夜霧よ
星に祈りを
夜空の星に祈りをささぐ
おもいで
貴女と歩いたあの道に
遠くへ行きたい
知らない街を歩いてみたい
今日の日はさようなら
いつまでも絶えることなく
かなりや
唄を忘れた金絲雀は
ペチカ
雪の降る夜は楽しいペチカ
叱られて
叱られて叱られて
朧月夜
菜の花畠に入日薄れ
故郷の廃家
幾年ふるさと来てみれば
さくら貝の歌
うるわしき桜貝ひとつ
みかんの花咲く丘
みかんの花が咲いている
夏の思い出
夏がくれば思い出す
白い花の咲く頃
白い花が咲いてた
雪の降る街を 138453
雪の降る街を雪の降る街を
かあさんの歌
かあさんは夜なべをして
知床旅情
知床の岬にはまなすの咲くころ
人の気も知らないで
人の気も知らないで
わが人生に悔いなし
鏡に映るわが顔にグラスを
暗い港のブルース
いとしい人あなたは今
四つの壁
あなたは私に教えてくれた
愛の讃歌
あなたの燃える手で
愛の喜び
はかなきは愛の喜びよ
庭の千草
庭の千草も虫の音も
全3ページ中 0ページを表示