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水田竜子の歌詞一覧
78曲中 1 - 50曲を表示
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みちのくの花
逢いたさに逢いたさに
京都の町からもう一度
愛したことも憎んだことも
カーテンコール
二度目のブザーが舞台に響き
そのわけは旭川
そのわけは途中下車した
倉敷そだち
たしかあなたは倉敷そだち
みちのく夢情
赤く咲いてもゆきずりの花
うす紅の宿
忍ぶ忍ばずひと夜の恋に咲いて
能登島みれん
ひとり旅する女の宿は
雨の記憶
雨の音で目覚めた一人ぼっちの
そして海峡
愛しているよというのなら
桂浜哀歌
黒潮育ちの負けん気もヨー
札幌すすきのエレジー
雪が舞い散る北の街で
礼文水道
花の浮き島最果て航路
白兎海岸
風が織りなす砂模様
有明月夜
面影訪ねて降り立つ町は
旭川のおんな
優佳良織りが紡ぐのは
北国行きで
つぎの北国行きが来たら
潮来花嫁さん
潮来花嫁さんは潮来花嫁さんは
ブルー・ライト・ヨコハマ
街の灯りがとてもきれいね
アンコ椿は恋の花
三日おくれの便りをのせて
雪椿
やさしさとかいしょのなさが
奥飛騨慕情
風の噂にひとり来て
道頓堀人情
ふられたぐらいで泣くのは
京都から博多まで
肩につめたい小雨が重い
釜山港へ帰れ
つばき咲く春なのに
新庄恋しや
地図で見たならヨー
星の降る里
闇が深まるいで湯の里は
船折瀬戸
瀬戸の海なら静かだろうて
飛騨の恋唄
古い町並み山車がゆく
木曽川みれん
木曽の御岳さん墨絵に霞む旅の
みちのく隠れ郷
雪をいただく鳥海山の麓流れる
霧島の宿
日豊本線乗りつぐ駅は
噂の港
北をめざして函館小樽
奥志摩の宿
しぶき舞い散る鴎がさわぐ
平戸雨情
雨にけむったオランダ橋で
砂の像…鳥取砂丘にて
あなたの愛と魂の広さ砂丘の
雪の細道
雪の細道平泉なみだ雪降る
北上川恋唄
青き流れに桜の花が
波止場しぐれ
波止場しぐれが降る夜は
能登はいらんかいね
欠けた徳利に鱈子のつまみ
女の港
口紅が濃すぎたかしら
舟唄
お酒はぬるめの燗がいい
おんなの出船
涙涙涙涙涙枯れても
珍島物語
海が割れるのよ道ができる
暗夜航路
生きてゆくのが下手だから
余市の女
お酒を相手にひと冬越えて
中洲の雨
別れて忘れるくらいなら
会津のおんな
みちのく生まれは深なさけ
遠野炎歌
山が哭いたら吹雪になって
野付水道
あなた止める手ふりきって
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水田竜子
みちのくの花