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真木ことみの歌詞一覧  84曲中  1 - 50曲を表示

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春を信じて…
薄紅色に染まる空街の静けさ
悲しい倖せ
里の薫が儚げにそっと膚に
終着の宿
海峡束風夜どおし哭けば
愛の記憶
暗夜の海原に灯台の明かり
心紬ぎ
紅い古びた手鏡を
幾・春・秋
秋雨夕暮れすすきに隠れ
くれないの糸
溶けてゆく身の雪さえ染めて
カナリア
今夜から雨かしら
天の糸
天の糸ですこぬか雨
ポプラの並木路
青春を刻んだポプラの並木路
東京しぐれ
おまえ残して三十路で逝った
オランダの海
ふたりで過ごした
すずらん食堂
すずらん食堂は踏切のそばで
赤いすずらん
わたしがあなたをうらぎるか
恋散らしの雨
遠ざかるあなたの背中
あたたかい雨
そっとあなたの胸で
眠る貝殻
私は砂に眠る貝殻今夜も月の
虹海
どれほど哀しみの涙を
みちゆき川 ~浮き舟~
水に泣かされ浮き舟は
ナイト・フライト
夜のフライトに一人乗り込む
火の河
泣きぬれる恋もせず
雪の華
なんで女に生まれたか
いさり火本線
北へひたすら夜汽車は走る
淡雪の人
暮れる街を淡い雪がつつむ
東京の雪
夢を追いかけて遠い街へ
凛と咲く
素顔のままが好きだよと
幸せの地図
人はみな心の中に
女の慕情
ちぎって占ううす紅の
恋日向
生きがいなんですあなたの笑顔
帰ろかな
淋しくて言うんじゃないが
津軽恋女
津軽の海よ竜飛岬は
吾亦紅
マッチを擦ればおろしが吹いて
舟唄
お酒はぬるめの燗がいい
桃色吐息
咲かせて咲かせて桃色吐息
たしかなこと
雨上がりの空を見ていた
津軽のふるさと
りんごのふるさとは北国の果て
ふるさと忍冬
水いろ手袋頬寄せて遠い
俺に咲く花
花びらみたいなほほ笑み浮かべ
恋文川
紙の舟には櫂はない
一・二・三の人生あかり
ひとつひとりで夢を追う
石蕗の花
葉陰にそっと身を寄せて
雨の酒
忘れられないあの人を
海峡のおんな
生きるか死ぬかの恋ひとつ
雨女・雨男
いつも私は雨おんな
なでしこの花のように
なんにも苦労を知らない
父さんのマフラー
父さんの形見のマフラー
春よ来い
あなたと連れ添い生きてく
酒なさけ
夢のにがさに耐えきれず
酒の舟
酒よ判るか淋しさが判れば
相縁坂
胸にこたえるこの世の辛さ
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