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真咲よう子の歌詞一覧  60曲中  1 - 50曲を表示

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雨のアカシヤ
雨降る夜に暖簾を出して
片恋川
この恋を捨てに来た涙と一緒に
遠い思い出
遠い記憶の初恋は告げられ
恋つばめ
春を待たずに冬の海峡
白河慕情
ふたりで差した恋傘あずけ
晩秋ひとり旅
あなたは何処にいるのでしょう
宗右衛門町ブルース
きっと来てねと泣いていた
冬のあじさい
愛した人はこの世でひとり
熱燗
おちょこふたつに注ぐ酒は
つれそい花
苦労ばかりですまないと
波の華
雪降る中を蛇の目の傘で
化粧坂
ふたりで訪ねたこの街はあなたと
祝いの盃
鏡開きのしぶきの虹に咲いて
不知火恋歌
恋に死ねたらこの八代海の
北の砂丘
行く先も告げないで北の砂丘に
忍野八海かくれ里
初めての旅だからとても
花をおまえに
空に浮かんだ小さな雲は
哀愁・嵯峨野路
愛しても結ばれぬ恋の苦しさに
お別れ波止場
二人で暮らした港町
箱根 おんな宿
一夜かぎりの恋なんて
秋桜の宿
すきなお酒で酔わされて
一筆まいらせ候
逢いたくて死にそうよ
越前 雪の宿
竹がはじけて雪がちる胸が
露草
夜の暗さにつまずきながら
紅桜
大丈夫よあなたなら
波止場駅
東京を発た時の雨がいつしか
月の雨
おなじ苗字でなまえ書き
空蝉しぐれ
好きになったら思いのまゝに
金沢待宵月
水もやさしい友禅流し肩を寄せ合い
京都冬化粧
あなたと別れてひとりになって
わたすげ
わたすげのわたすげの
名古屋ブルース
遊びなれてる人なのに
名古屋のひとよ
誰を待つのか涼しい顔で
東京レトロ
蒼いガス燈ともる街角
女の川
誰が捨てたか水面にゆれる
あじさいの雨
雨に滲んだ街灯り泣いて
愛愁
愛を断ち切る夜汽車から
紅い橋
海沿いの温泉の宿でおそろいの
大阪暮色
西陽でやけたたゝみの上
つぐない
窓に西陽があたる部屋は
ふたり道
おひとついかがお前も呑めよ
世紀を越えて~Keep on Shining~
もうすぐ夜が明ける
淡雪の花
あなたには運がある
雪の海
離さないでよ私の凍える指を
螢火の宿
窓の格子を 染めながら
雨のめぐり逢い
あなたも少し飲みますか
女の港町
ふたりで暮らしたあの部屋は
あじさいの花
ひとつの蛇の目をふたりでさせば
春雨海峡
カモメになれたらあなたの許へ
ゆうすげの花
あなたの胸に抱かれた夜も
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