Uta-net

検索結果一覧

検索

メニューを開く

MENU

森昌子の歌詞一覧  122曲中  1 - 50曲を表示

並び順: []
全3ページ中 ページを表示
恋文
そっと指でなぞってみるの
あなたの愛に包まれながら
雨の日も風の日も
家族写真
久しぶり集まった
最後の乾杯
ありがとうこれ以上
港の月
晴れのち曇りよ人生は
みぞれ酒
女にだってひとりきり
そんな恋酒場
男は二種類子犬型
百年の恋歌
暗い海のほとりあなたを待つわ
翔び立つ鳥のように
咲いた花が枯れるように
難破船
たかが恋なんて忘れればいい
愛のくらし
この両手に花をかかえて
百万本のバラ
小さな家とキャンバス他には
くちづけ
キスをしたあの夜空は星を
赤いダリア
赤いダリアの花を窓辺にかざり
ひとり寝の子守唄
ひとりで寝る時にゃよォー
陽ざしの中で
陽ざしの中で感じたいの
サヨナラの手紙
サヨナラを言わないで別れの
心は哀しいものですね
あの日の海へ続く道
たそがれ三番地
落ち葉が溜まる路地の裏
惚れさせ上手
神も仏も居ないと言う人が
道行華
五色の沼の光を受けて
花魁
心は主さん一人のものと
ムーン・リバー
ムーンリバーふるさとの
ひまわり
時は流れる光の中に
時の過ぎゆくまま
いつの世でもかわらぬもの
ある愛の詩
海よりも美しい愛があるのを
男と女
聞こえるバダバダダバダバダ
シェルブールの雨傘
あの人のその姿が小さく消えて
白い恋人たち
過ぎてゆくのね愛の命も
ブーベの恋人
女の命は野原に人知れずに
慕情
恋はうるわし咲き乱れし
太陽がいっぱい
あなただけが私の恋人
はぐれどり
海に浮かべた笹舟さえも
メモ用紙
一人暮らしも慣れたよなんて
あなたから歩いて
わたし話すことは何もなくなった
人生に乾杯
誰かが誰かを愛してる
愛は流れる
もしもあなたと逢わなかったら
洗濯日和
洗濯しましょう心配ごとも
子供たちの桜
白い画用紙に描いてた桜の絵
なみだの桟橋 155098
どこへ行くとも言わないで夜明け
白樺日記
お兄さんと甘えてた
ためいき橋
白い手紙びりびり引き裂いて
彼岸花
彼岸花咲けば秋深く
中学三年生 120576
別れの季節の悲しみを
同級生
朝の改札ぬけた時
あなたを待って三年三月
約束した日はもう近い
おかあさん 208605
やせたみたいねおかあさん
ほお紅
ほお紅を水で落してみたら
涙雪
今まで愛した誰よりも
せんせい 303950
淡い初恋消えた日は
全3ページ中 0ページを表示