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映秀。の歌詞一覧  48曲中  1 - 48曲を表示

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Fly You to the Moon
ねぇどうして君の声が
全部しようぜ
頭わりぃ蟠りまじで
瞳に吸い込まれて
駅前の本屋が潰れてた
youme
涙の熱で目が覚める深い夜の底
涙のキセキ
奇跡みたいな毎日は流れ星の
ほどほどにぎゅっとして
その瞳を僕のものにして
まほうのことば
ひとりぼっちでさみしかった
Boys & Girls
君が求むは安定その場凌ぎの
怖いよ
恥ずかしいところを
左様なら
最後のごめんねに込めた
黄色の信号
黄色の信号僕は悩む
幸せの果てに
あるとかないとかばっか気に
よるおきてあさねむる
現実より曖昧真夜中
星の国から
ときめいた時ドキッ煌めいた
箱庭
産まれた雨のあの日からずっと
悪者
君の英雄に憧れた
渇愛
なるようになるって
My Friend
Cry Cry いつまで泣いてるの
夜と朝の狭間終わらない話を
第弐ボタン
第壱ボタンを閉める度満員電車
忘れ物
Where should I go now
砂時計
綺麗なままのline 咲き乱れし
諦めた英雄
街は燃え盛り彼は遠くへ行く
影を抱く
産まれ落ちたが運の尽き
生命の証明
アンリミテッドな命は要らない
明白に黒
泣いて笑えばいいのかな
共鏡
鳥籠を覗く自分は恵まれている
喝采
時に思うの人は何を求めて
失敗は間違いじゃない
休日終わればbad day
脱せ
あーあー毎日疲れたな
雨時雨
青く澄んだ空僕とあなたは
零壱匁
零と二人ここに在る
誰より何でしょ 人より事よ
限りある延命連盟
ハ茶メ茶オ茶メ
夢見がちなあの子はいつも
音ノ葉
溜まった日記九月の初め
鈴ノ音
向日葵に囲まれて鼻歌奏でた
自然
泣いてばかりだね
笑い話
下り虚ろな電車に座し
拳花
あの子の中の自分は
反論
空想論者のおでましだ
少年記
僕はまだ知らない
Good-bye Good-night
午前三時半を過ぎた頃
東京散歩
白い線だけを歩くが正解
残響
またねたった数秒だけなのに
i shadow
真夏の夜留まる空気と
清純飲料
真夏に飲むと太陽の味
Bad Beautiful Love
私純粋な愛嫌いなの
Sirius
見上げた空は雲一つ無くて
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