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山口ひろみの歌詞一覧  67曲中  1 - 50曲を表示

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みちのく 銀山 なみだ雪
ともるガス灯人混みに
恋問海岸ラプソディ
今日は家族でドライブ
恋問海岸
嘲笑われたってかまわない
人生こぶし
でこぼこ道に咲いてた花も
三井の晩鐘
くれてやります男をひとり
しょくいくぼうさいのうた
もしも停電した時は
哀愁港町
霧笛が遠く聞こえる宿に
知床愛歌
逢えたその日に仲間と呼ばれ
大間崎
今頃あなたどこにいる
悲恋半島
目眩がしそうな切り立つ崖に
やっぱり惚れちゃった
誰かにやめろと言われても
古い珈琲屋
私に似ている女が
最終出船
裸足でつま先凍らせて
心の糸
肩の荷物はあずけろと
紅の雨
初めてあなたに誘われた
振り向いて
振り向いてどうか
終の恋歌
今年の冬は心も荒れて
女川純情物語
初めで口にすっけれど
メロディー
あんなにも好きだった
別れの朝
別れの朝ふたりは
川は流れる
病葉を今日も浮かべて
黄昏
枯葉散る季節になって
かもめの街
やっと店が終わって
悲しき子守唄
可愛いおまえがあればこそ
おんなの海峡
別れることは死ぬよりも
くちなしの花
いまでは指輪もまわるほど
女の幸せ
こらえきれずに飲む酒が
女は生きる
裏町屋台でついほろり
おんなの嘘
さよならすると決めたから
女の残り火
未練の残り火消せるでしょうか
霧の港町
手紙ひとつであなたと別れ
海峡酒場
世話になったと他人の顔で
女の夜雨
あなたに傘を差しかけられて
小雪のひとりごと
降り出す雨の時計台あの日も
雪の恋
暖簾を仕舞うその肩に
年上の女やけれど
甘えてええんよからんでええの
さよなら…あなた
未練の涙かこぬか雨ひとり
望み星
見えぬ所も手抜きはしない
雪蓮花
あなたと出逢って初めて知った
どうするこの恋
赤い赤い赤い夕陽の波止場に
その名はこゆき
北の女をくどくなら
人生よいしょの渡り鳥
花と嵐の人生を今から歩いて
雪・哀歌
くずれる肩に雪が降るみぞれ
ゆめ暖簾
渡る世間の向い風胸に冷たく
ひとり涙酒
薄い灯りの裏酒場飲めば
三陸風みなと
駅を下りれば海峡がここまで
夕咲きの恋
今来たばかりとあなたが微笑う
春は桜の夢が咲く
あなたあなたあなた一人が
おんな神輿歌
さあさあさあ道をあけておくれ
お米と野菜の祝い唄
ハアー天のめぐみの陽をあびて
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