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三橋美智也の歌詞一覧  59曲中  1 - 50曲を表示

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新笠松音頭
ハァー美濃の笠松チョイト
男の舞扇
親の恩より師の恩と
夕焼とんび 156469
夕焼け空がマッカッカ
おんな船頭唄 264903
嬉しがらせて泣かせて消えた
あの娘が泣いてる波止場 137290
思い出したんだとさ
玄海船乗り
月のナ月の出潮を乱れて
島の船唄
茜流してもう陽が沈む
手まり数え唄
てんてんてんまり手まりの里は
民謡酒場
都夜ふけの民謡酒場
泪と侍
泣くといわぬに泪の奴め
あゝ田原坂
雨は降る降る人馬は進む
君は海鳥渡り鳥
海の鳥だと承知で好いた
かすりの女と背広の男
かすりの女と背広の男
美智也さのさ
聞かせてネー今夜はジックリ
木曽恋がらす
大手振っては帰れぬものと
岩手の和尚さん
大寒小寒山からこがらし
縁があったらまた逢おう
あばよさよなら港の鴎
リンゴ花咲く故郷へ
生れ故郷を何で忘れてなる
快傑ハリマオの歌 246039
まっかな太陽燃えている
いいもんだな故郷は 172189
すっかり陽気が良くなりまして
星屑の町 262701
両手を回して帰ろ
おさらば東京
死ぬほどつらい恋に破れた
おさげと花と地蔵さんと 122674
指をまるめてのぞいたら
あゝ新撰組 155798
加茂の河原に千鳥が騒ぐ
波浮の港
磯の鵜の鳥ゃ日暮れにゃかえる
五木の子守唄
おどま盆ぎり盆ぎり盆から先ァ
城ヶ島の雨
雨はふるふる城ケ島の磯に
知床旅情
知床の岬にはまなすの咲くころ
旅愁
更け行く秋の夜旅の空の
あざみの歌
山には山の愁いあり
白い花の咲く頃
白い花が咲いてたふるさとの
船頭小唄
おれは河原の枯れすすき
出船
今宵出船かお名残り惜しや
花嫁人形
金襴緞子の帯しめながら
村祭
村の鎮守の神様の
荒城の月
春高楼の花の宴
故郷
兎追いしかの山小ぶなつりし
石狩川悲歌 168151
君と歩いた石狩の
男涙の子守唄 102735
木枯し寒く夜は更けて月は
サイパン小唄
来たぜサイパン珊瑚の島よ
鳴門海峡
いのち捨てても悔いないほどに
さすらい船
赤い夕陽が侘びしじゃないか
冬の花火
夜汽車夜汽車を乗りつぎながら
江差恋しや
江差恋しや別れて三月
夢で逢えるさ
泣いたってしかたないさ
流れ星だよ
暗い夜空にちらりと消えた
お花ちゃん 101045
名残り惜しいはお互いさ
ご機嫌さんよ達者かね
ご機嫌さんよ達者かね
母恋吹雪 112868
酔ってくだまく父さの声を
リンゴ村から 270286
おぼえているかい故郷の村を
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