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芹洋子の歌詞一覧  87曲中  1 - 50曲を表示

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朝はどこから
朝はどこからくるかしら
白い道
どこまでも白いひとりの雪の道
月の光
あおい風は気ままな葦笛
はつ夏の潮騒
耳をすましてまぶたとじれば
冬の日の子守唄
なぜ憶いだすのか
星と虹と
ごらんよ空の星がかくれた
矢車草
まわれよまわれ矢車草
山は心のふるさと
山は山は山は心のふるさとよ
シーハイルの歌
岩木のおろしが吹くなら吹けよ
俺等の恋
山家育ちのおいらの恋は恋は
五木讃歌
木々のかおりにさそわれて
山男小唄
流れる汗はあの娘の涙夕べ
山に煙がのぼる
山に煙がのぼる白い白い煙だ
穂高よさらば 100476
穂高よさらばまた来る日まで
山への祈り
雪のはだにそっと耳をあてれば
白い想い出
雪が降ってきたほんの少しだけ
山こそ我が母
登らせてくれる山があるなら
ロマンよ風になれ
つばさ広げてたわむれる鳥よ
スガモリ峠
ミヤマキリシマ花かげに咲きて
進め!しんじ君
親せきんちのしんじ君生後まだ
少年少女
幼なじみの飯事遊び
かなりや
唄を忘れた金糸雀は
花かげ
十五夜お月さまひとりぼち
学生時代
つたの絡まるチャペルで
青い山脈
若くあかるい歌声に
我が人生に悔いなし
鏡に映るわが顔に
少年時代
夏が過ぎ風あざみ
ゴンドラの唄
いのち短し恋せよ乙女
空より高く
人は空より高い心をもっている
あすという日が
大空を見上げてごらん
涙そうそう
古いアルバムめぐり
好きです かわさき 愛の街
多摩川の明ける空から
たんぽぽ 235609
雪の下の故郷の夜冷たい風と
四季の歌 691781
春を愛する人は心清き人
青い目の人形
青い目をしたお人形は
サンゴ草咲く日に
北国の夏は短く青春の旅の
冬の夜 100786
燈火近く衣縫う母は春の
どこかで春が
どこかで春が生まれてる
花の街
七色の谷を越えて
茶摘 164706
夏も近づく八十八夜野にも
月見草の花 130090
はるかに海の見える丘月の
浜辺の歌
あした浜辺をさまよえば
赤とんぼ
夕焼け小焼けの赤とんぼ
紅葉
秋の夕日に照る山紅葉
雪の降る街を
雪の降る街を雪の降る街を
さくら貝の歌
うるわしき桜貝ひとつ
知床旅情
知床の岬にはまなすの咲くころ
安曇野
雷鳥の涼しい鳴き声が
大和路(やまとじ)
遠い別れのさびしさに今日も
さとうきび畑
ざわわざわわざわわ
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