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永井みゆきの歌詞一覧  74曲中  1 - 50曲を表示

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ゆるし川
誰が名づけたここはゆるし川
しあわせ界隈
あなたはとっても方向おんちで
磐越西線 津川駅
山の緑を縫うように
雨の桟橋
雲をちりばめ打つ波の
津屋川みれん
零れる涙の冷たさに
金木犀
恋が散らした涙のような
秘螢
長谷寺のあまた咲く
阿賀町ひとり
どんなに月日が過ぎようと
荒川峡から
赤いコートの女がひとり
しあわせ岬
しあわせになりたいなァ
雨の越後路
紅いホタルの提灯ふたつ
江戸三景 えー、じれったい
桜見物ご新造さんは
おんな泣き港
船を乗り継ぎ噂を追って
菜の花恋唄
情けの深さと気風よさ
吉備路ひとり
罪な恋だと知りながら
洲崎みれん
胸の寒さか恋しさなのか
蛇の目小紋の女
小雨がふるふるふる
あなたの北国へ
北の街では桜が咲いたと
ふるさと館山
さざ波寄せる鏡ヶ浦の
鳴り砂の女
逃げてきました棄ててきました
大阪恋あかり
桜ヒラヒラ花びら追いかけて
花かげろう
空の徳利に待宵草を一輪挿した
しあわせさん
ひとりぼっちの淋しさに涙
雨の木次線
あなた忘れるはずなのに
お龍恋唄
京都はいまごろ雪ふる頃か
すみれ草
今日から俺のおまえだと
恋路ヶ浜
風がひゅるひゅるこの胸
ひとり大阪
頬を優しく濡らすのは雨も吐息の
夫婦花あかり
ひょんなことからひとの縁
希望の星
言い訳ばかりがめだちます
ふたり秋日和
仲のいい夫婦を世間では
だんじりの女房
浜風吹くたび稲穂も揺れて
愛縁坂
春夏秋冬風受けて
夕月の恋
どうぞ私に下さいますか長い一生
愛に恋
別れはすませたひとだから
志摩の夕波
誰を探して啼く浜千鳥啼けば
街角の歌
花咲く春も凍てつく冬も
よさこい時雨
酒の優しさぬくもり借りて
笹川流れ
背いた貴方を恋しがる弱さ
微笑みさがし
都会のくらしに心がやせて
ほの字だね
昔恋しい深川は江戸の気分が
あじさい挽歌
あなたを愛した夏がゆき
女の時計
氷雨が窓に降る夜は
雨おんな
あなたに注がれて飲んだ日の
お別れ終列車
好きになるんじゃなかったと
大阪すずめ 226387
おしゃべり夜風に誘われながら
信濃路の雨
恋を失くした女はなぜか
雨の酒場
窓に汽笛がしぐれる夜は
十九の港
岬はるかに船がゆく
大阪やどり
人の運命の綾見るように
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