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渥美二郎の歌詞一覧  44曲中  1 - 44曲を表示

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永遠鉄道
車輪は踊りだしレールは
涙色のタンゴ
恋せども愛せども添えない人と
奥の細道
空行く雲に誘われて止むに
千住ブルース
故郷を出た時ゃ十六七で
愛にながれて
ひとりの部屋で涙ぐむ
愛が欲しい
指輪をはずした左手の軽さが
なみだの花
思い叶わぬ人生と投げて
望郷 波止場
飛んで行けたらよかったものを
虎落笛(もがりぶえ)
男の心の寂しさを知って泣くのか
夢落葉
この命あなたにあげてよかったわ
慟哭のエレジー
人の流れにどう生きる
つれづれ酒
路地の酒場の隅で呑む
哀愁
この街を離れたら傷が癒えますか
おそい春
お前の心の古傷も昔のままの
恋みれん
別れの言葉がつらすぎて
男の酒場
俺とおまえで飲む酒は
昭和とまり木演歌酒
おんなごころの真中あたり
ほろり酒
女にうまれてよかったと
幸せとまれ
ひとり飲みほす酒よりも
男の航路
命授かるこの身の重さ何を不足の
いかないで(カジマオ)
みんなあげますついて行ける
あなたに酔わせて
よろしかったらおひとついかが
おもいで北千住
おもいでは北向きのあの下宿屋
いたわり
なんで今夜も悲しげに
北のものがたり
ついてくるのはやめときなよと
可愛いおまえ
ヒモつき女と言われたのかい
想い出のひと
おもいでさみしいいで湯の宿は
おまえとしあわせに
血のにじむほど指をかみ
霧の港町
このままでいたいのに
さいはて恋港
日暮れ桟橋啼く鴎男船には
浪花夜景
傘にかくれてあなたと呼べば
風枕
ひと夜だけでもいいのです
面影みれん
悪い人でも別れてみれば
夕凪の宿
苦労したねと肩抱くよりも
忘れてほしい 140072
ごめんなさいあなた昔にもどる
夢追い酒 342336
悲しさまぎらすこの酒を
ふたりの明日
俺のこの胸に二度とない春を
釜山港へ帰れ 323057
つばき咲く春なのにあなたは
他人酒 111634
捨てられても捨てられても
昭和時次郎
渡る明日に夢さえ無くて
骨頂節
どうあがいてもどう力んでも
愛を灯りに
おまえがついて来るならば
風の道
男の夢はちぎれ雲風の吹きよで
夢よもういちど
雨にうたれて散る花は
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