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ちあきなおみの歌詞一覧  213曲中  1 - 50曲を表示

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経験
やめて愛してないなら
わかって下さい
貴方の愛した人の名前は
氷の世界
窓の外ではリンゴ売り
狂った果実
夏の陽を浴びて潮風に揺れる
立待岬
内地みつめて咲く浜茄子の
流浪歌(たびうた)
都落ちする背中の寒さ
名月赤城山
男ごころに男が惚れて
ねえあんた 102860
ねえあんたなんかとって
黄昏
誰もいないわ埃にまみれた
嘆き
窓をぬらす雨暗い灯影
酔いどれ船
夜風に誘われ酔いどれ船が
霧笛(難船)
霧笛が啜り涕く海沿いのホテル
酒ともだち
ふられ酒さほっておけばいい
ひとり芝居
わたしわたし悪い女です
愚痴
それじゃね元気で見送れない
始発…まで
嗤っていいのよ嗤いたけりゃ
砂塵の町へ
金色の馬車はゆく朽ち果てた
十六酔いフラッパー
ゆうべからよこの怠っぽさ
合鍵
鉢植えに水をやりふと
WOMAN IN TOWN
I'M WOMAN 街灯りの下
雨の日曜日は受話器を
曖昧2
だったら何なのよウソが
五分前
あと五分でバスが来るわ
いかないで
あぁいかないであぁ消えないで
スタコイ東京
ハアおらが東京サ来る時に
ほうずきの町
若い二人がひっそりと
キリがないね
やり直そういつものこと
部屋
野あざみの夢を
時の流れに
時の流れに流され流れ
嘘は罪
あなたの心が離れてくのを
そ・れ・じゃ・ネ
それじゃネ別れの乾杯
赤と黒のブルース
夢をなくした奈落の底で
色は匂へど
ひと目で惚れちゃった
涙の酒
男一途の火の恋を何んで
玄海ブルース
情け知らずとわらわば笑え
TOKYO挽歌
溜息まじりの夕日の朱が
男駅・女駅
窓ぎわの席だから
都の雨に
故里を想いださせて
君知らず
あて名は書けど一文字も
ひとりしずか
湖は青い香炉よ
片情
あきらめて来たはずなのに
悲しみを拾って
悲しみを拾ってあなたが最後に
嘆歌(えれじい)
あなた聴こえますか港に流れる
プラットホーム
ベルが鳴る発車のベルが
イマージュ
がらんどうな心には何も
冬隣 350079
あなたの真似してお湯割りの
歳月河
昔のままにお前を抱けば白い
紅とんぼ 380479
空にしてって酒も肴も
それぞれのテーブル
店のドアが開き入って来た人は
女はアクトレス
小意気な女が今日の役柄
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