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たまの歌詞一覧  60曲中  1 - 50曲を表示

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夕暮れ時のさびしさに
夕暮れ時のさびしさに金の
海にうつる月
ジュースをのんでほどけて
そんなぼくがすき
かなしい夜には腕時計ふたつ
まちあわせ
ゲンゲンゲロゲロゲゲゲロロ
オリオンビールの唄
こんなに雨が降る夜は裸足で
かなしいずぼん
まっくろい部屋に鍵かけて
あるぴの
あるぴの白くすきとおった身体で
デキソコナイの行進
デキソコナイ達が行進してゆくよ
レインコート
強いひざしも強い影も強く
あんてな
夏の時計台の針が上手に
ねむれないさめ
眠れないさめおよいでばっかりで
青い靴
僕らはいつからか破けた青い靴
終わりのない顔
そこにあるものはただなんにも
全裸でゴ・ゴ・ゴー
満員電車で毎日通うジリジリ
なぞのなぞりの旅
庭のまん中でまるく小さくなった
ここはもののけ番外地
ねぇいっしょにあそんでおくれ
パルテノン銀座通り
とても君らしい時間に君がぼくの
ツルラのテーマ
ツルラツツツルラツルラー
満月の丸バナナ
おなかすかしてどこまでも
ゴーゴー川で泳ごうよ
もうすぐ夏がくる来たら野原に
かわいい流れ蛸
長いお山の通学路下の川には
笑う信号
青はすすめ黄色は注意赤は
100mmの雨
雨の中で君とまちあわせ
学校にまにあわない
百万階建てのビルディング
おやすみいのしし
ミシンの上にいのしし眠る夜
オゾンのダンス
月の光をあびながら
あっけにとられた時のうた 113970
朝もはよから父さんが
リヤカーマン
リヤカーマンやってきた
夜のどん帳
三十二色のクレヨンで
牛乳
きのう牛乳を飲み過ぎたので
夏の前日
光る空たどる瞳そこから
たかえさん
絵のない絵本ながめて笑う
ねむけざましのうた
耳がやたらに嘘をつく
温度計
口ごもるニュースのあとで
くだもの
遠くせつない記憶のほとり
自転車
森へいこうよ今夜自転車に
みみのびる
猫のヒザの上お昼寝すれば
ガウディさん
耳の長い男信号待ちしている
あくびの途中で
体は汗をかかないのに
きみしかいない
最終避難場所のともだちとキス
ぼくはヘリコプター
ぼくはヘリコプターはねを回し
砂の時間にめざめ砂のおなか
丘の上
10時すぎのぼくをたて向きの
植木鉢
古い植木鉢の下でふたりで
満月小唄
ブリキの馬が逃げてゆく
星を食べる
ポケットの中でよくみがいた石
おなかパンパン
体温計11時ボンと打った時
とこやはどこや
僕はとこやでくらしたい
こわれた
一番最初にお父さんがこわれた
方向音痴
たのしい方向音痴から
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