Uta-net

歌詞詳細

検索

メニューを開く

検索ワード

検索対象

  • アーティスト
  • 楽曲
  • 歌詞

検索条件

  • を含む
  • から始まる
  • と完全一致

CLOSE

パーセンテージ

パーセンテージ

  • 歌手:
    School Food Punishment
  • 発売日:
    2010/04/14
このアーティストが好きなユーザー
この曲の表示回数 18,886
 
時が限られているのなら 本当のことはかなり
抱きしめたいや 全て告げてしまいたいわ

秘めていれば循環する 無限ループ
ふらつくほどの夢見たって 所詮 自分の中だけで終わる幻想
(寂しさじゃ死なないわ)
引き換えの永遠に 心躍れと
堂々巡りだ 君想えば 怖い したい 壊したい 怖いし 痛い
(それが現実)

君が見ている未来の中に 目を凝らせば
壊したいくらいに 思い知るだけさ
独り占めはできないと

時は限られているから 本当のことはかなり
抱きしめたいや 触れ尽くしたいや
枠の外から見ているだけじゃ 本当のとこはかなり
我慢できないや 嫌で嫌でしょうがないわ

一線 越えずに見守る?
(塞げば 痛みはやわらぐ)
キーワード言って 終わりにする?
(もう戻れない)

時が概念ごと消えるなら 見つめ続けてたいや
それだけでいいや 贅沢しないわ
月が曇って見えてしまうほど怖いことなんてないわ
欠けてもいいや また満ちるから

心 吐き出していいのなら 本当のとこはかなり
抱きしめたいや 触れ尽くしたいや
君の中 僕の占める割合 多分減っていくだろう
いつか消えても 君が笑えればそれでいいわ