石原裕次郎 剣と花 歌詞
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剣と花
歌手:
石原裕次郎
発売日:
2004/07/22
作詞:
萩原四朗
作曲:
上原賢六
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暁靄を衝いて 剣を振ってたら
紅い花びらが 眉に落ちてきた
冴えた白刃が 触れたのか
宥して呉れよ 名もない花よ
腹を斬る剣が 花を散らすのか
凍りつくような 剣を持つ俺の
胸にじんとくる 侘びしさは
解っちゃ嘘だ 夜明けの月よ
暁靄に吠えて 剣を振りながら
辛い人の子の 恋を斬りたさに
俺は恥かし 哭いている
嗤って呉れよ 梢の百舌鳥よ
石原裕次郎
剣と花
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