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しんどくなるほど
“イタい・ツラい・情けない”
恋にまみれた全7曲。

2018年10月17日に“reGretGirl”が2nd mini album『take』をリリース。収録されているのは、聴いているだけで心が潰れそうに切なくなる全7曲のラブソングです。いずれの曲でも、壊れた恋を抱え、もう手遅れな後悔と未練にまみれている主人公。3曲目の「(L)ONLY」には<勘違い 見当違い イタい ツラい わかってない 情けない って思わないで>という歌詞が綴られておりますが、どうしたってイタくてツラくて情けないと思わずにはいられません。最近、失恋をしたという方もそうでない方も、彼らが描く物語にずぶずぶと沈んでみてください…。
「黒鳥山公園」 作詞:平部雅洋


予測変換にいちいち
君の名前がでてくるから
もうマ行を押すのが怖くなったよ
君に泣きついた時だって
このまま一緒にいられるのなら
もうずっと
そうずっと
泣いていたいと思ったよ
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itunes画像。
レコチョク画像。
INFORMATION
2nd mini album『take』
2018年10月17日発売
レーベル:No Big Deal Records

ジャケット画像です。

NBPC-0059 ¥1,800 (税抜)

<収録曲>

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アマゾン画像です。
PROFILE

reGretGirl(リグレットガール)

大阪を拠点に活動する3ピースロックバンド。切なく、女々しい歌詞と、キャッチ―なメロディーが特徴の次世代センチメンタルギターロックバンド。誰もが一度は経験したことがあるであろう等身大の歌詞は同世代だけでなく、幅広い層にも届く、切なさとポップさを持っている。初の全国流通盤『my』を2017年12月にリリース。「ホワイトアウト」のMVが350万回再生を突破。また、アプリのTik Tokでも楽曲が多数使用され、10代女子のカリスマ、藤田ニコルがInstagramのストーリーでも歌詞を紹介し、若者を中心に爆発的に浸透している。更に、フェスや大型イベントへの出演も決まってきており、ネクストブレイクアーティスト筆頭に挙げられている。

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