僕と子犬と1月のバス通り

君の部屋に子犬がいて
いつも僕と走り回った
彼と僕は今もずっと
友達のままでもいいのに

君に会えない 今でも so lonely
心変わりを責めたりしない だけど
も一度君の涙をそっと
こぼして欲しい部屋を借りたよ
こんな街に

子供の頃広く見えた
バス通り今は狭い道
一つの夢叶う度に
すぐにちっぽけなものになる

遠く離れて暮らせば so lonely
初めて分かるこんなに近い二人
この街へ来てあの日の写真も
まだダンボール閉じ込めたまま
そしてずっと

ah‐なのに君は
ah‐忘れようとしても

この街の雨冷たく so lonely
君を泣かせた悲しい言葉胸に
心やさしくなるにはもっと
君の涙が必要なのに

君が僕に望むものは
ずっとそばにいることだった
やがて時がほどく絆
僕はそれに気付かなかった
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