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真木柚布子の歌詞一覧  81曲中  1 - 50曲を表示

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桜は桜
私が花に生まれたら咲いて
紫陽花(おたくさ)
紫陽花と花に名前が付くような
紫式部~越前恋つづり~
障子あければせせらぎの
マンボ大阪パラダイス
待っていりゃ来るわ電車ならば
空に刺さった三日月
馬鹿みたいだよね涙みせるのは
幾松物語
口説く男は山ほど居るが
紅傘の雪
降り積もる雪の重さに
満天の夢
降りそそぐ満天の星に
時には花のように
時には桜のように夢を運んで
藍染の高尾
隠した心は捨てたはず
春が咲く
えにしの糸で結ばれた
大和路
空蝉のあはれ写せし水桶は
紺屋高尾
花魁道中でございます
三十年の歌語り
楽屋暖簾の表と裏で
足羽川雨情
お酒覚えたこの頃は
ホタルの恋
そっと両手でつかまえた
歌謡芝居「ホタルの恋」
昭和20年桜の便りが届く頃
夜明けのチャチャチャ
懲りないものね男の人は
夕紅海峡
空よ海よ潮風よ忘れさせてよ
しぐれ坂
飲んで忘れる恋ではないわ
どこに咲いても花は花
ひとはみな花どこに咲いても
助六さん
金糸銀糸のうちかけに
なごり月
篝火よりも胸の火の
夜叉
燃やす嫉妬)の二文字を
はっぴーサンバ
オーレオーレサンバサンバ
越佐海峡~恋情話
女恋すりゃ千里も一里
大阪ブギウギ
あんな男はくれてやる
北の浜唄
涙も別れも知りぬいた
美唄の風 135425
人生は涙と笑顔の繰りかえし
雨の思案橋
夜の丸山紅い灯ゆれて
さくら月夜
あの人吉野の千本桜
歌謡芝居 九段の母
上野駅から九段まで
紫のマンボ
眠れないから踊りましょう
花びらひとつ
川面に浮かんだ花びらひとつ
あかね空
まぶた閉じればふるさとが
しあわせ一輪
思い通りにいくのなら
夢追い舟唄
お酒呑むたび酔うたびに
ひとり松江で
一夜泊まりのこの旅は
紅吹雪
たとえば阿修羅の明日でも
ふられ上手
壊れたヒールぶらさげて
砂の城
夜明けの蒼さに染められて
大阪マンボ
マンボマンボ大阪マンボ
愛をありがとう
幼い頃の夢を追いかけて
別離の雨
あなたと暮らしたこの部屋で
酒とバラ
赤いルージュを吐息で濡らし
奥入瀬川
出直すつもりの旅発ちなのに
小紅の渡し
瀬音かなしい小紅の渡し風が
越中恋歌
踊る輪の中秘かに抜けて
入道崎
人のうわさを逃がれる旅の
下北半島
いくら好きでも叶わぬ恋に
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