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北川裕二の歌詞一覧  57曲中  1 - 50曲を表示

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女つれづれ
夜が更けて秋風吹いて
人生、秋最中
若き獅子がいて
なみだぐせ
好きなの好きなの好きなのよ
みちのくふくしまふるさと音頭
おらが会津で自慢のものは
なみだの純情
どこの誰にも渡しはしない
ふるさとの春
遅い春でも季節はめぐり
湯涌恋灯り
障子開ければ外は細雪
海を渡った人生
海を渡って歩んだ道は
惚れたんだよ
惚れた惚れたんだよ
大阪なさけ川
橋の上から溜め息つけば
大阪メランコリー
あんたが夢を追いかけるなら
みなかみの宿
谷川岳から吹く風よりも心に
相馬の辰五郎
燃える太陽相馬の浜に響く陣螺
北の旅人
たどりついたら岬のはずれ
天城越え
隠しきれない移り香が
はぐれ蛍がよりそって
女のしぐれ
雨が降るから泣けるのか
おゆき
持って生まれた運命まで
音無川
桜の蕾が淡雪とかし
人生かくれんぼ
惚れていたんだおまえにだけは
裏窓
誰もいない誰もいない
一円玉の旅がらす
一円玉の旅がらす
佐渡の恋唄
佐渡へ佐渡へと流れる雲に
おしどり
夢でかくした心の寒さ
千年の古都
約束もなく日が昏れて
やめとくれ!!
やめとくれ別れ間際の
おれの道づれ
咲かずじまいの男の夢を
伊豆しぐれ
胸の中まで瀬音を立てて
浜酒場
北のはずれの小さな港
酔風ごころ
あなたが悪いわけじゃない
ひとり北国
北の北の名もない岬のはずれ
うらみごと
嘘でもいいから涙をみせて
演歌川
みぞれ薄野演歌川
ついておいでよ
歌も歌えぬお酒も呑めぬ
宵待草の女
かすかな音をたてて咲く
泣いて大阪
女泣かせの通り雨やむ気
夢ふたり
愛を重ねて手を取りながら
次男坊がらす
雪解け水で産湯をあびた
命まるごと
肩の薄さようなじの細さ
津軽海峡真冬の沖も
なみだ百年
あなた忘れて生きるには
風花の宿
雪の降る町が似合う女でいて
恋雨みれん
命あずけた恋でした惚れて
泣いて長崎
忘れないでと叫んだ声も
女のみれん 119399
あなたのそばで暮らせたら
茅葺きの駅
会津鉄道揺られて着いた
港哀歌
風が哭く恋に哭く雪が舞う
北放浪
沈む夕陽に哭く木枯らしは
雨の停車場
はじめて遇ったのも
愛の迷路
あなたは逢うたび
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