THE TON-UP MOTORSの歌詞一覧リスト  21曲中 1-21曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛してる愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE  君のことが 俺は大好きだ 君のことが 本当に大好きだ 夜の中を 一人漂って 誰も知らない 俺のこんな気持ち  いま君を 愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE LOVE 君が好きだよ 本気なんだ いま ...oh LOVE  君と会ってから 自信が無くなった 君を知ってから 背伸びしてばっかで なにも なにも 手に付かないのは 君を 君を 浮かべてばかりで 今日も  はっきり答えてよ 気持ちを教えてよ 俺と 同じなら 君も 同じなら...  君のこと 愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE LOVE 君が好きだよ 本気なんだ いま  愛してる 愛してる 君を知ってから 胸が騒がしくて 君が欲しいよ 本気なんだ いま ...oh LOVETHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE  君のことが 俺は大好きだ 君のことが 本当に大好きだ 夜の中を 一人漂って 誰も知らない 俺のこんな気持ち  いま君を 愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE LOVE 君が好きだよ 本気なんだ いま ...oh LOVE  君と会ってから 自信が無くなった 君を知ってから 背伸びしてばっかで なにも なにも 手に付かないのは 君を 君を 浮かべてばかりで 今日も  はっきり答えてよ 気持ちを教えてよ 俺と 同じなら 君も 同じなら...  君のこと 愛してる 愛してる 君のことだよ 笑わないでくれ ...oh LOVE LOVE 君が好きだよ 本気なんだ いま  愛してる 愛してる 君を知ってから 胸が騒がしくて 君が欲しいよ 本気なんだ いま ...oh LOVE
熱き炎時は流れ 船出の笛が響き渡る 君も大人になって 仕事を始めてる 等身大の姿見に映る 君の姿は 見慣れない服を着てても 誇らしく立っている  時計の針を横目に 今日も積み上げてく 仕事で汚れた そのシミは 美しい勲章さ  胸の中の 奥の奥で 昇る命の太陽 今日だって 君の中で 燃え盛る 強き鼓動  納得いかぬ夜には 独りきりで泣いていた それでも君はやるんだろう ぎゃふんと言わせるんだろう  休みたい時もあれど 今日も出掛けてゆく 仕事で流した その汗は 努力のトロフィーさ  胸の中の 奥の奥で 輝いて燃える炎 いつだって絶やさずに 心の中 照らす 君を 焚き付ける 真っ赤な熱量よ  守るもんを 願う未来を 君の燃える両手で 掴むんだ そのために 燃え盛る 強き鼓動  胸の中の 奥の奥で 昇る命の太陽 今だって 君の中で 燃え盛る 熱き炎THE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大THE TON-UP MOTORS時は流れ 船出の笛が響き渡る 君も大人になって 仕事を始めてる 等身大の姿見に映る 君の姿は 見慣れない服を着てても 誇らしく立っている  時計の針を横目に 今日も積み上げてく 仕事で汚れた そのシミは 美しい勲章さ  胸の中の 奥の奥で 昇る命の太陽 今日だって 君の中で 燃え盛る 強き鼓動  納得いかぬ夜には 独りきりで泣いていた それでも君はやるんだろう ぎゃふんと言わせるんだろう  休みたい時もあれど 今日も出掛けてゆく 仕事で流した その汗は 努力のトロフィーさ  胸の中の 奥の奥で 輝いて燃える炎 いつだって絶やさずに 心の中 照らす 君を 焚き付ける 真っ赤な熱量よ  守るもんを 願う未来を 君の燃える両手で 掴むんだ そのために 燃え盛る 強き鼓動  胸の中の 奥の奥で 昇る命の太陽 今だって 君の中で 燃え盛る 熱き炎
おかえりでっかい空に舞い上がれ がむしゃらに綴った日々 変わってるぐらいが丁度良い なるようになるさ 元気なひとよ  そよぐ風に吹かれて のんびり 健やかな午後 子供の頃の 夏休みに似た 晴れの匂いがした  勝ちとか負けとか レースはやめたよ 飾らないままで いる方がずっと 自信を持てたから  気にしない 気にしない 隣の芝生 青くても 大丈夫 だって僕は 本気で泣けたから 元気になれたから  でっかい声で君が呼ぶ 眩しい陽射しの真ん中で 自分に迷ったらいつでも 帰っておいで 「おかえり」って言うよ  O-K-A-E-R-I O-K-A-E-R-I  あなたがくれたのは 僕の居場所だった 無茶をして 傷付いても 元気になれる場所  目一杯笑って 目一杯怒って 騒がしい 時もあるけど 自分になれる場所  ゆっくりと ゆっくりと 雲の影 道を渡ってく 大丈夫 焦らない 今は見えるから 確かな今日を 僕は生きてるから  でっかい空に舞い上がれ がむしゃらに綴った日々 変わってるぐらいが丁度良い 元気なひとよ  でっかい声で君が呼ぶ 眩しい陽射しの真ん中で 自分に迷子ならいつでも 帰っておいで 「おかえり」って言うよ  「ただいま」って聞かせてTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大でっかい空に舞い上がれ がむしゃらに綴った日々 変わってるぐらいが丁度良い なるようになるさ 元気なひとよ  そよぐ風に吹かれて のんびり 健やかな午後 子供の頃の 夏休みに似た 晴れの匂いがした  勝ちとか負けとか レースはやめたよ 飾らないままで いる方がずっと 自信を持てたから  気にしない 気にしない 隣の芝生 青くても 大丈夫 だって僕は 本気で泣けたから 元気になれたから  でっかい声で君が呼ぶ 眩しい陽射しの真ん中で 自分に迷ったらいつでも 帰っておいで 「おかえり」って言うよ  O-K-A-E-R-I O-K-A-E-R-I  あなたがくれたのは 僕の居場所だった 無茶をして 傷付いても 元気になれる場所  目一杯笑って 目一杯怒って 騒がしい 時もあるけど 自分になれる場所  ゆっくりと ゆっくりと 雲の影 道を渡ってく 大丈夫 焦らない 今は見えるから 確かな今日を 僕は生きてるから  でっかい空に舞い上がれ がむしゃらに綴った日々 変わってるぐらいが丁度良い 元気なひとよ  でっかい声で君が呼ぶ 眩しい陽射しの真ん中で 自分に迷子ならいつでも 帰っておいで 「おかえり」って言うよ  「ただいま」って聞かせて
俺の生活誰かの言葉を借りて 歌を歌っても 誰ひとり 自分さえも救えはしないのだろう どれだけ世界のことを 歌ってみても 俺の生活は ちっとも楽にはならない  知らない誰かが 僕らの街で いつも通り今日も 殺されていても 僕らはいつも通り 忘れてゆくだけさ 僕らはいつも通り 目をつぶるだけさ  どれだけ アタマで考えた言葉で 想いを伝えても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ変わらないぜ どれだけ ひとをバカにして 傷付けてきたんだろう 忘れたフリして ラクしてるうちは 本当の涙は ちっとも似合わないのさ  駅のホームでひとり ベンチに腰掛けて どれだけの インチキを僕ら信じて来ただろう  僕らはいつも通り 忘れてゆくだけさ 僕らはいつも通り 目をつぶるだけさ  どれだけ アタマで考えた言葉で いまを歌っても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ進めないぜ どれだけ ひとに笑われて 傷付けられたんだろう 自分を捻じ曲げて やり過ごすうちは 本当の涙は ちっとも似合わない  いまこの瞬間を 適当にやるなら 未来は変わらないぜ いまこの時が 未来になって 明日になるから  どれだけ アタマで考えた言葉で 想いを伝えても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ変わらないぜ どれだけ ひとをバカにして 傷付けてきたんだろう 忘れたフリして ラクしてるうちは 本当の涙は ちっとも似合わないのさTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大誰かの言葉を借りて 歌を歌っても 誰ひとり 自分さえも救えはしないのだろう どれだけ世界のことを 歌ってみても 俺の生活は ちっとも楽にはならない  知らない誰かが 僕らの街で いつも通り今日も 殺されていても 僕らはいつも通り 忘れてゆくだけさ 僕らはいつも通り 目をつぶるだけさ  どれだけ アタマで考えた言葉で 想いを伝えても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ変わらないぜ どれだけ ひとをバカにして 傷付けてきたんだろう 忘れたフリして ラクしてるうちは 本当の涙は ちっとも似合わないのさ  駅のホームでひとり ベンチに腰掛けて どれだけの インチキを僕ら信じて来ただろう  僕らはいつも通り 忘れてゆくだけさ 僕らはいつも通り 目をつぶるだけさ  どれだけ アタマで考えた言葉で いまを歌っても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ進めないぜ どれだけ ひとに笑われて 傷付けられたんだろう 自分を捻じ曲げて やり過ごすうちは 本当の涙は ちっとも似合わない  いまこの瞬間を 適当にやるなら 未来は変わらないぜ いまこの時が 未来になって 明日になるから  どれだけ アタマで考えた言葉で 想いを伝えても 逃げ出したままじゃ 臆病なままじゃ 何ひとつ変わらないぜ どれだけ ひとをバカにして 傷付けてきたんだろう 忘れたフリして ラクしてるうちは 本当の涙は ちっとも似合わないのさ
ケモノノチカラケモノはそれを厭(いと)わない 形振(なりふ)りまるで気にしない 求めないモノは得られない 当たり前ヒトも変わらない されど気になる ヒトの目ばかり 見て呉(く)ればかり 目一杯  よそ見してんじゃねぇぞ!! 見落とすんじゃねぇぞ!! 逆上せるんじゃねぇぞ!! アクビしてんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  ケモノは牙を無くさない 紀元前ヒトも変わらない されど染み付く 顔色見ては 演じるポーズ 精一杯  たじろぐんじゃねぇぞ!! 見誤るんじゃねぇぞ!! 出し抜かれんじゃねぇぞ!! 踊らされんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  オマエの中で眠る 生まれた瞬間宿る ケモノは闘うココロ ホンモノ決する時は グワッ!!と ケモノノチカラ  本気で望む モノだけは 誰もくれない 待ってても されど癖付く 受け身のココロ 限界見てる オラ~!!  ふざけるんじゃねぇぞ!! 見限るんじゃねぇぞ!! 諦めるんじゃねぇぞ!! 見くびるんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  ケモノは荒ぶるモノ ケモノは強きココロ ケモノは熱きスピリット オマエの中に眠る 生まれた瞬間宿る ケモノは闘うココロ ホンモノ決する時は グワッ!!と オマエノナカ...ココロノナカ...ケモノノチカラTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大ケモノはそれを厭(いと)わない 形振(なりふ)りまるで気にしない 求めないモノは得られない 当たり前ヒトも変わらない されど気になる ヒトの目ばかり 見て呉(く)ればかり 目一杯  よそ見してんじゃねぇぞ!! 見落とすんじゃねぇぞ!! 逆上せるんじゃねぇぞ!! アクビしてんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  ケモノは牙を無くさない 紀元前ヒトも変わらない されど染み付く 顔色見ては 演じるポーズ 精一杯  たじろぐんじゃねぇぞ!! 見誤るんじゃねぇぞ!! 出し抜かれんじゃねぇぞ!! 踊らされんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  オマエの中で眠る 生まれた瞬間宿る ケモノは闘うココロ ホンモノ決する時は グワッ!!と ケモノノチカラ  本気で望む モノだけは 誰もくれない 待ってても されど癖付く 受け身のココロ 限界見てる オラ~!!  ふざけるんじゃねぇぞ!! 見限るんじゃねぇぞ!! 諦めるんじゃねぇぞ!! 見くびるんじゃねぇぞ!! (Guru...Guru...Gurururu...Goh...Goh...)  ケモノは荒ぶるモノ ケモノは強きココロ ケモノは熱きスピリット オマエの中に眠る 生まれた瞬間宿る ケモノは闘うココロ ホンモノ決する時は グワッ!!と オマエノナカ...ココロノナカ...ケモノノチカラ
さらば!怠け者適当に怠けて過ごした 日々のツケが回って 安全な毎日以外は 丸めて端に追いやった 何時しか心の奥底 まるで不感症みたいに ボ~っと流れる時間を眺めていた  パソコンの前に噛り付き 何か得た気になって この国も変わったもんだと すっかり得意気になって 数列みたいに世界を 消化するかのように毎日を 頬杖付いてため息を零すんだ  追われるまま はみ出した 一度きりの 生活は 微かでも はっきりと 約束を探してる  随分遠くやってきた この街にも慣れて 馴染もうとするその日々は 葛藤の連続で 俺はこのままで良いのか 満員電車に揺られ 並列の心の自分に気が付いた  どんな毎日を望む 怖がらない毎日を望む 何のための今日なのか 楽がしたいだけの今日なのか このままじゃいけない 俺は 俺を叫ぶためにいま この街に向かい闘いを挑みたいんだ  変われずとも 踏み出せる もろいなら もろいままに 僅かでも じっくりと 暖め直してく  逃れ逃れ 吐き連ねた 実体無き 焦りのこころ 微かでも はっきりと 決着を探してる  変われずとも 踏み出せよ もろいなら もろいままに 僅かでも じっくりと 暖め直してく  適当に怠けて過ごした 日々を端に追いやって 安全な毎日以外にこそ 落とし前付けたくて このままじゃいけない 俺は 俺を生きるためにいま 怠け者の日々 さらば!と手を握り 暖め直してくTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大適当に怠けて過ごした 日々のツケが回って 安全な毎日以外は 丸めて端に追いやった 何時しか心の奥底 まるで不感症みたいに ボ~っと流れる時間を眺めていた  パソコンの前に噛り付き 何か得た気になって この国も変わったもんだと すっかり得意気になって 数列みたいに世界を 消化するかのように毎日を 頬杖付いてため息を零すんだ  追われるまま はみ出した 一度きりの 生活は 微かでも はっきりと 約束を探してる  随分遠くやってきた この街にも慣れて 馴染もうとするその日々は 葛藤の連続で 俺はこのままで良いのか 満員電車に揺られ 並列の心の自分に気が付いた  どんな毎日を望む 怖がらない毎日を望む 何のための今日なのか 楽がしたいだけの今日なのか このままじゃいけない 俺は 俺を叫ぶためにいま この街に向かい闘いを挑みたいんだ  変われずとも 踏み出せる もろいなら もろいままに 僅かでも じっくりと 暖め直してく  逃れ逃れ 吐き連ねた 実体無き 焦りのこころ 微かでも はっきりと 決着を探してる  変われずとも 踏み出せよ もろいなら もろいままに 僅かでも じっくりと 暖め直してく  適当に怠けて過ごした 日々を端に追いやって 安全な毎日以外にこそ 落とし前付けたくて このままじゃいけない 俺は 俺を生きるためにいま 怠け者の日々 さらば!と手を握り 暖め直してく
準備OKパンツはOK シャワーもOK 歯磨きOK ミントでOK 髪型OK 時間もOK 準備はOK OH YEAH OK ALL RIGHT  独り言OK ノって来てOK チラ見もOK 自分チェックはOK ソウルはOK シンプルでOK イメージ辿って OH YEAH OK ALL RIGHT OH BABY 出掛ける準備OK 始める準備OK  これからもOK 万事OKだ 自分の好きな場所 知ってればOK 余裕OKだ 凹み悩んでも 大丈夫OK 全然OKだ 信じるものがある それが YES いつの日もあなたを創るから OK  あなたにとって 毎日があって ひとりになって いつもの買って グビッと飲んで なんとなくホッ...て こんな日もOK OH YEAH OK ALL RIGHT OH BABY いつもの空にOK 気楽に一丁OK  この先もOK 万事OKだ たまに流されても 良いじゃないOK 余裕OKだ 不安な時代でも 大丈夫OK 全然OKだ 信じたものがある それが YES いつの日もあなたを守るから  (ボソッ...て) 弱音吐いた (心細くて) 本音だった (張り詰めていた) 知らず知らず (涙ブワッ...て) 流れたら (頑張ろうって) 笑えた  いつも強がって 目まぐるしい日々 元気でやってるか? 見失いそうな いまだからこそ OKを語れ 自分にOKサイン OKだ OK ALL RIGHT あなたにとって 譲れないものを 誰にも曲げないで 大丈夫OK それがOKだ 信じたままで行け それが YES いつの日もあなたを創るから OKTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大パンツはOK シャワーもOK 歯磨きOK ミントでOK 髪型OK 時間もOK 準備はOK OH YEAH OK ALL RIGHT  独り言OK ノって来てOK チラ見もOK 自分チェックはOK ソウルはOK シンプルでOK イメージ辿って OH YEAH OK ALL RIGHT OH BABY 出掛ける準備OK 始める準備OK  これからもOK 万事OKだ 自分の好きな場所 知ってればOK 余裕OKだ 凹み悩んでも 大丈夫OK 全然OKだ 信じるものがある それが YES いつの日もあなたを創るから OK  あなたにとって 毎日があって ひとりになって いつもの買って グビッと飲んで なんとなくホッ...て こんな日もOK OH YEAH OK ALL RIGHT OH BABY いつもの空にOK 気楽に一丁OK  この先もOK 万事OKだ たまに流されても 良いじゃないOK 余裕OKだ 不安な時代でも 大丈夫OK 全然OKだ 信じたものがある それが YES いつの日もあなたを守るから  (ボソッ...て) 弱音吐いた (心細くて) 本音だった (張り詰めていた) 知らず知らず (涙ブワッ...て) 流れたら (頑張ろうって) 笑えた  いつも強がって 目まぐるしい日々 元気でやってるか? 見失いそうな いまだからこそ OKを語れ 自分にOKサイン OKだ OK ALL RIGHT あなたにとって 譲れないものを 誰にも曲げないで 大丈夫OK それがOKだ 信じたままで行け それが YES いつの日もあなたを創るから OK
それが愛さ遠くても 側にいなくても 信じれる それが愛さ 今 やっと 気付けたんだ あなたの代わりは居ないこと  迷惑かけて叱られた 笑顔で見守ってくれた 俺にとっては特別な マイ・ヒーロー  いつもの調子で帰る 迎えるあなたの声が 俺にとっては特別な メッセージ 夢をみた言葉をのせて 届けるから  遠くても 側にいなくても 感じてる それが愛さ もどかしく 照れ臭くて 言葉を選ぶけど 離れても ここにいなくても 繋がれば それが愛さ 今 やっと 気付けたんだ あなたの代わりは居ないこと  近頃 うまくやってるか? 俺はうまくやってるぜ なんてことのない時に 思い出す  あの頃 ふざけてバカやったよなぁ たまには連絡しろよ なんてことのない日々を 語ろうぜ それは大切な 大切な日々 抱きしめようぜ  思いやり人情 気合いだ根性 ムフフな欲情 日常の感情 うんと分かち合って  遠くても 側にいなくても 信じれる それが愛さ むず痒く 照れ臭くて 言葉を選ぶけど 離れても ここにいなくても 繋がればそれが愛さ 俺たちは 最高の仲間と出会ってる  落ち込んで 沈みそうでも 暖めるべきは愛だろ 独りきり泣いたって  今だって 会えなくても 届くもの それが愛さ 「ありがとう」 伝えなくちゃ あなたの代わりは居ないこと 言葉にしたいから...THE TON-UP MOTORSTHE TON-UP MOTORS上杉周大遠くても 側にいなくても 信じれる それが愛さ 今 やっと 気付けたんだ あなたの代わりは居ないこと  迷惑かけて叱られた 笑顔で見守ってくれた 俺にとっては特別な マイ・ヒーロー  いつもの調子で帰る 迎えるあなたの声が 俺にとっては特別な メッセージ 夢をみた言葉をのせて 届けるから  遠くても 側にいなくても 感じてる それが愛さ もどかしく 照れ臭くて 言葉を選ぶけど 離れても ここにいなくても 繋がれば それが愛さ 今 やっと 気付けたんだ あなたの代わりは居ないこと  近頃 うまくやってるか? 俺はうまくやってるぜ なんてことのない時に 思い出す  あの頃 ふざけてバカやったよなぁ たまには連絡しろよ なんてことのない日々を 語ろうぜ それは大切な 大切な日々 抱きしめようぜ  思いやり人情 気合いだ根性 ムフフな欲情 日常の感情 うんと分かち合って  遠くても 側にいなくても 信じれる それが愛さ むず痒く 照れ臭くて 言葉を選ぶけど 離れても ここにいなくても 繋がればそれが愛さ 俺たちは 最高の仲間と出会ってる  落ち込んで 沈みそうでも 暖めるべきは愛だろ 独りきり泣いたって  今だって 会えなくても 届くもの それが愛さ 「ありがとう」 伝えなくちゃ あなたの代わりは居ないこと 言葉にしたいから...
DANCE DANCE DANCEやりかけを放っぽって 光の街まで 人波に逆らって 流れに逆らって 着信が鳴ったって 知らないフリをして 僕らの場所へ 僕らだけの場所へ  降り注ぐ 光のシャワー 体中浴びて  DANCE DANCE DANCE 夜を DANCE DANCE DANCE 繋いで DANCE DANCE DANCE 想いを乗せて ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  言葉なんて放っぽって 欲望のままで ヴォリュームを上げて スピードを上げて アラームが鳴ったって 聴こえないフリをして 全てを忘れて 今夜は忘れて  溢れ出す リズムのシャワー 体中浴びて もっと  DANCE DANCE DANCE 夜を DANCE DANCE DANCE 繋いで DANCE DANCE DANCE もっと自由に ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  DANCE DANCE DANCE 明日を DANCE DANCE DANCE 忘れて DANCE DANCE DANCE 憂いを消して ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  このままが良いぜ ずっとずっと良いぜ 気持ちが良いぜTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大やりかけを放っぽって 光の街まで 人波に逆らって 流れに逆らって 着信が鳴ったって 知らないフリをして 僕らの場所へ 僕らだけの場所へ  降り注ぐ 光のシャワー 体中浴びて  DANCE DANCE DANCE 夜を DANCE DANCE DANCE 繋いで DANCE DANCE DANCE 想いを乗せて ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  言葉なんて放っぽって 欲望のままで ヴォリュームを上げて スピードを上げて アラームが鳴ったって 聴こえないフリをして 全てを忘れて 今夜は忘れて  溢れ出す リズムのシャワー 体中浴びて もっと  DANCE DANCE DANCE 夜を DANCE DANCE DANCE 繋いで DANCE DANCE DANCE もっと自由に ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  DANCE DANCE DANCE 明日を DANCE DANCE DANCE 忘れて DANCE DANCE DANCE 憂いを消して ホラ DANCE DANCE DANCE いまは DANCE DANCE DANCE いまだけは DANCE DANCE DANCE...×3  このままが良いぜ ずっとずっと良いぜ 気持ちが良いぜ
電話するよ電話するよ いまキミに ちょいとばっか 遊びに行こう 今夜は時間を忘れて あの頃みたいにさ  外は雪が降ってる 車の屋根を降ろして 冷たい手に息かけて ハンドルを握り締めた  何気ない夜を 今日までのことを 話すんだ くだらないことも 物語に変えてゆくのさ 今夜は  電話くれよ いまボクに ちょいとばっか 出掛けに行こう どこかで忘れてきたもの 思い出せるように  オレンジ色の 街灯が夜を 照らすんだ 変わらないことも 幸せと思う  電話するよ いまキミに ちょいとばっか 遊びに行こう 今夜は時間を忘れて あの頃みたいにさ  外は雪が降ってる 今年も町は綺麗で どこかで置いて来たことを 思い出せるかもTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大電話するよ いまキミに ちょいとばっか 遊びに行こう 今夜は時間を忘れて あの頃みたいにさ  外は雪が降ってる 車の屋根を降ろして 冷たい手に息かけて ハンドルを握り締めた  何気ない夜を 今日までのことを 話すんだ くだらないことも 物語に変えてゆくのさ 今夜は  電話くれよ いまボクに ちょいとばっか 出掛けに行こう どこかで忘れてきたもの 思い出せるように  オレンジ色の 街灯が夜を 照らすんだ 変わらないことも 幸せと思う  電話するよ いまキミに ちょいとばっか 遊びに行こう 今夜は時間を忘れて あの頃みたいにさ  外は雪が降ってる 今年も町は綺麗で どこかで置いて来たことを 思い出せるかも
似た者同士優柔不断で 引っ込み思案 そんな男が 何の迷いや てらいもなく あなたを 選んだ  I LOVE YOU I LOVE YOU  移ろぐ時に ふたりが馴れて 恋の形が 出会った頃の ふたりとは 変わって しまっても  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  いままであなたと 色んなものを ふたりで見てきたから 喜び 寂しさ 憎しみも全部 半分こにしたから 今じゃすっかり 似た者同志 不思議と 顔まで  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU...THE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大優柔不断で 引っ込み思案 そんな男が 何の迷いや てらいもなく あなたを 選んだ  I LOVE YOU I LOVE YOU  移ろぐ時に ふたりが馴れて 恋の形が 出会った頃の ふたりとは 変わって しまっても  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  いままであなたと 色んなものを ふたりで見てきたから 喜び 寂しさ 憎しみも全部 半分こにしたから 今じゃすっかり 似た者同志 不思議と 顔まで  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU...
働く男あくびの男 悩める男 カッコ良いだろ 働く男  今日もまた 幕が開く 瞼擦って 起き上がる まだ少し 眠いけど 湯気の立つ コーヒーで こじ開ける 歩いてく いつもの道 改札で 不意に出る 大あくび 昨日の残業が 響いてる  なんのために いま毎日 俺は頑張っているのか 愚痴を言ったら キリがないぜもう 手にしたいものがあるから 貫きたい意地があるから 座れなくたって 吊り革握ってく フッラフラでも 踏ん張ってんだ  闘う男 頭下げても 男は下げぬ 働く男 君が背中を 押してくれるなら 単純な男 まっだまだまだ 頑張っちゃうもんね  夜になって 月が出る「もうすぐ帰る」って 送る一行 今日もまた 働いたな 一杯寄るか う~ん...やっぱやめとこ  強い嫁さんが待ってる 小遣いも未だ上がらない 本音を言ったら 角が立つけど 守りたいもんがあるから 支えたいもんがあるから 可愛い子供のために やっぱ愛する嫁のために 心配はいらないぜ 男の見せどころ うがい手洗いまめにやって バッタバタでも挽回するんだ  酒に飲まれて 潰れる夜も 男じゃないか 働く男  家族のために 己のために 闘う男 働く男 その身一つで カッコ良いだろ 働く男 なんだかんだ考えてる ガッタガタガタ頑張って行けTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大あくびの男 悩める男 カッコ良いだろ 働く男  今日もまた 幕が開く 瞼擦って 起き上がる まだ少し 眠いけど 湯気の立つ コーヒーで こじ開ける 歩いてく いつもの道 改札で 不意に出る 大あくび 昨日の残業が 響いてる  なんのために いま毎日 俺は頑張っているのか 愚痴を言ったら キリがないぜもう 手にしたいものがあるから 貫きたい意地があるから 座れなくたって 吊り革握ってく フッラフラでも 踏ん張ってんだ  闘う男 頭下げても 男は下げぬ 働く男 君が背中を 押してくれるなら 単純な男 まっだまだまだ 頑張っちゃうもんね  夜になって 月が出る「もうすぐ帰る」って 送る一行 今日もまた 働いたな 一杯寄るか う~ん...やっぱやめとこ  強い嫁さんが待ってる 小遣いも未だ上がらない 本音を言ったら 角が立つけど 守りたいもんがあるから 支えたいもんがあるから 可愛い子供のために やっぱ愛する嫁のために 心配はいらないぜ 男の見せどころ うがい手洗いまめにやって バッタバタでも挽回するんだ  酒に飲まれて 潰れる夜も 男じゃないか 働く男  家族のために 己のために 闘う男 働く男 その身一つで カッコ良いだろ 働く男 なんだかんだ考えてる ガッタガタガタ頑張って行け
花が咲いたなら僕は今日もいつもの椅子の上 ひとりペンを握って黙り込む 未来を想像している 最高を創造している  ここから先はもう 誰も入れやしない 探してるんだ 今日も 心に  そして心の階段を上がる 強くほかの誰にも上がれない 自分の階段を上がる 一歩ずつ確かに近付く  無駄な努力はもう ひとつも有りはしない 言い聞かすんだ 今日も 心に  oh...全部置いて行け そして自分をぶん殴れ 空欄の日々 孤独な夜 粘り腰の日々よ oh...うまく行ったなら どうか声を上げてくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日へ 繋いでくんだ  いつもの間違い探しなんかより 今日は答えを見付けるみたいに 得意を見付けるみたいに 自分を見付けるみたいに  不安なものはもう 行動で塗りつぶす 立ち向かうんだ 今日も 心に  oh...全部持って行け そして自分を打ち破れ 戻らない日々 孤独な夜 前を向くその日よ oh...うまく行ったなら どうか分かち合ってくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日へ 繋いでくんだ  勝負の時は夜だ 寝静まる 今 今 今 諦めんなよ へこたれんなよ  oh...うまく行ったなら どうか分かち合ってくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日よ  oh...花が咲いたなら oh...うまく行ったなら 逆転の日々 情熱の夜 決戦のその先へ oh...花が咲いたなら oh...うまく行ったなら 喝采の日々 達成の夜 夢を見たその先へ  oh...花が咲いたならTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大僕は今日もいつもの椅子の上 ひとりペンを握って黙り込む 未来を想像している 最高を創造している  ここから先はもう 誰も入れやしない 探してるんだ 今日も 心に  そして心の階段を上がる 強くほかの誰にも上がれない 自分の階段を上がる 一歩ずつ確かに近付く  無駄な努力はもう ひとつも有りはしない 言い聞かすんだ 今日も 心に  oh...全部置いて行け そして自分をぶん殴れ 空欄の日々 孤独な夜 粘り腰の日々よ oh...うまく行ったなら どうか声を上げてくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日へ 繋いでくんだ  いつもの間違い探しなんかより 今日は答えを見付けるみたいに 得意を見付けるみたいに 自分を見付けるみたいに  不安なものはもう 行動で塗りつぶす 立ち向かうんだ 今日も 心に  oh...全部持って行け そして自分を打ち破れ 戻らない日々 孤独な夜 前を向くその日よ oh...うまく行ったなら どうか分かち合ってくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日へ 繋いでくんだ  勝負の時は夜だ 寝静まる 今 今 今 諦めんなよ へこたれんなよ  oh...うまく行ったなら どうか分かち合ってくれ 燃え上がる日々 情熱の夜 決戦のその日よ  oh...花が咲いたなら oh...うまく行ったなら 逆転の日々 情熱の夜 決戦のその先へ oh...花が咲いたなら oh...うまく行ったなら 喝采の日々 達成の夜 夢を見たその先へ  oh...花が咲いたなら
人の価値は職業なんかじゃないぜ笑ってろ 見下してろ 人の価値は出来不出来じゃないぜ 心だろ  からかわれ 踏んづけられて 生きてきた 変な奴 おかしな奴 人は言う でも俺は構わない  笑ってろ 見下してろ 人の価値は能力なんかじゃないぜ 心だろ  金はない 時間もない となりゃ余裕もない 幸せか それでいいのか 人は言う でも俺にゃ夢がある  でかい男に 俺はなりたい 人の価値は職業なんかじゃないぜ 生き方さ  人の真似もしてみたが ちっともうまくはいかない やっぱ俺は転んでも 俺の生き方 やるだけさ  デカい男に 俺はなりたい 笑ってろ いまに見ていろ 人の価値は職業なんかじゃないぜ 生き方さ 人の価値は出来不出来じゃないぜ 心だろTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大笑ってろ 見下してろ 人の価値は出来不出来じゃないぜ 心だろ  からかわれ 踏んづけられて 生きてきた 変な奴 おかしな奴 人は言う でも俺は構わない  笑ってろ 見下してろ 人の価値は能力なんかじゃないぜ 心だろ  金はない 時間もない となりゃ余裕もない 幸せか それでいいのか 人は言う でも俺にゃ夢がある  でかい男に 俺はなりたい 人の価値は職業なんかじゃないぜ 生き方さ  人の真似もしてみたが ちっともうまくはいかない やっぱ俺は転んでも 俺の生き方 やるだけさ  デカい男に 俺はなりたい 笑ってろ いまに見ていろ 人の価値は職業なんかじゃないぜ 生き方さ 人の価値は出来不出来じゃないぜ 心だろ
ファイティング・ステップ「Float like a butterfly,sting like a bee... Ah...rumble,young man,rumble...」  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  自分のペースと 闘え 勝ち取れ 倒せ イェイイェイ!! って謳え イェイイェイ!! 闘争心  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  華麗なステップで動け ファイティング・ステップで挑め 休まずまずは翻弄だ ほら 迷ってもまずは行動だ ワン・ツーを入れろ テンカウント 薙ぎ倒せ  毎日が 本番だ 戦場だ リング上じゃ  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  毎日が 本番だ 戦場だ リング上だ  「Float like a butterfly,sting like a bee... Ah...rumble,young man,rumble...」  今さもう 今さもう  怯むな 攻めろ ファイティング・ステップで挑め ビビるな 攻めろ 今日という日を倒せ 下がるな 攻めろ 始まりのゴングを鳴らせ やめるな 攻めろ 信じろ  イェイイェイ!! イェイイェイ!!  怯むな 攻めろ ファイティング・ステップで挑め ビビるな 攻めろ 今日という日を倒せ 下がるな 攻めろ 始まりのゴングを鳴らせ やめるな 攻めろ 信じろTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大「Float like a butterfly,sting like a bee... Ah...rumble,young man,rumble...」  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  自分のペースと 闘え 勝ち取れ 倒せ イェイイェイ!! って謳え イェイイェイ!! 闘争心  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  華麗なステップで動け ファイティング・ステップで挑め 休まずまずは翻弄だ ほら 迷ってもまずは行動だ ワン・ツーを入れろ テンカウント 薙ぎ倒せ  毎日が 本番だ 戦場だ リング上じゃ  怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ 怯むな 攻めろ  毎日が 本番だ 戦場だ リング上だ  「Float like a butterfly,sting like a bee... Ah...rumble,young man,rumble...」  今さもう 今さもう  怯むな 攻めろ ファイティング・ステップで挑め ビビるな 攻めろ 今日という日を倒せ 下がるな 攻めろ 始まりのゴングを鳴らせ やめるな 攻めろ 信じろ  イェイイェイ!! イェイイェイ!!  怯むな 攻めろ ファイティング・ステップで挑め ビビるな 攻めろ 今日という日を倒せ 下がるな 攻めろ 始まりのゴングを鳴らせ やめるな 攻めろ 信じろ
不死身のこころ俺は考える いつも考える そして隠す あとに回す 知らないフリを決める 俺は逃げる そっとかわす 人知れず 殻にこもる 傷付かないように  いつから弱くなったんだろう こころは機嫌次第 変われるから  転がるままに転がって ブツかる度に磨り減って それでもギラリ輝く 抜き身のこころだ もがくことがいま 答えなんかより 強さをくれる 手懸りさ  君は走る 息を切らす たまに休む ガッ!!と着込む 見透かされぬように  演じることはもうやめたよ こころはキッカケ次第 生まれ変われるから  転がるままに転がって 着飾る術を取り去って 感じるままに育ってく 剥き出しのこころだ 自分を知ることが 周りなんかより 勇気をくれる 手懸りさ  留まる想い飛び越えて 広がるいまに飛び出して 手にした光輝く 不死身のこころだ 諦めないことが 何度だって ホラ 自分でいれる それが手懸りさTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大俺は考える いつも考える そして隠す あとに回す 知らないフリを決める 俺は逃げる そっとかわす 人知れず 殻にこもる 傷付かないように  いつから弱くなったんだろう こころは機嫌次第 変われるから  転がるままに転がって ブツかる度に磨り減って それでもギラリ輝く 抜き身のこころだ もがくことがいま 答えなんかより 強さをくれる 手懸りさ  君は走る 息を切らす たまに休む ガッ!!と着込む 見透かされぬように  演じることはもうやめたよ こころはキッカケ次第 生まれ変われるから  転がるままに転がって 着飾る術を取り去って 感じるままに育ってく 剥き出しのこころだ 自分を知ることが 周りなんかより 勇気をくれる 手懸りさ  留まる想い飛び越えて 広がるいまに飛び出して 手にした光輝く 不死身のこころだ 諦めないことが 何度だって ホラ 自分でいれる それが手懸りさ
星の記憶嗚呼...きみは覚えているか 子供の頃の記憶を 体中 泥付けて 虫を追いかけた 夢中ではしゃいでいた 汗をかいていた 陽だまりの頃  見上げる星は 流れる時の中で 変わることなく 瞬いてる 忘れちゃいけない 大事なもの あの頃と変わらずに 教えてくれる 伝えてくれるみたいだよ  嗚呼...大人になってく中で 無くしたものはなんなのか 何度も つまづいて わからんことばかり それでも乗り越えて 時間がかかっても やれると信じて  夜空の先は 過ぎ行く時の中で 追い続けた 明日があるはず 塞いじゃいけない 悩んでもがいて あがいたら必ずきっと 前を向ける 乗り越えられる  あの日描いた未来は まだ淡くても あの日見れなかった いまここにあるから 雲に隠れて 見えなくなっても 星は輝き きみと重なる  夜空の先は 過ぎ行く時の中で 追い続けた 明日があるはず 塞いじゃいけない 悩んでもがいて あがいたら必ずきっと 前を向ける やり遂げられるはずだからTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大嗚呼...きみは覚えているか 子供の頃の記憶を 体中 泥付けて 虫を追いかけた 夢中ではしゃいでいた 汗をかいていた 陽だまりの頃  見上げる星は 流れる時の中で 変わることなく 瞬いてる 忘れちゃいけない 大事なもの あの頃と変わらずに 教えてくれる 伝えてくれるみたいだよ  嗚呼...大人になってく中で 無くしたものはなんなのか 何度も つまづいて わからんことばかり それでも乗り越えて 時間がかかっても やれると信じて  夜空の先は 過ぎ行く時の中で 追い続けた 明日があるはず 塞いじゃいけない 悩んでもがいて あがいたら必ずきっと 前を向ける 乗り越えられる  あの日描いた未来は まだ淡くても あの日見れなかった いまここにあるから 雲に隠れて 見えなくなっても 星は輝き きみと重なる  夜空の先は 過ぎ行く時の中で 追い続けた 明日があるはず 塞いじゃいけない 悩んでもがいて あがいたら必ずきっと 前を向ける やり遂げられるはずだから
北海道ブギブギ ブギウギ...  この街の 好きなトコ あげたら (ブギウギ) やがて天まで 月まで届くだろう 寒い場所 住むには一苦労 (ブギウギ) 馬鹿言うな ココロはHOTだぜ 近頃 嫌なニュースばかり (ブギウギ) 耳に入るけど 気にしちゃいらんない この街で生まれて 夢を見る (ブギウギ) 君も一度は来てみたら良いだろう  これが 北海道ブギ (北海道ブギ) 俺がトキドキ (俺がトキドキ) 話す言葉は (話す言葉は) 北海道ゆずり (北海道ゆずり) 不景気なんて ホラ 全然 この街でブッ飛ばすから 俺に任せろ 北海道ブギウギ だから BABY 君も一遍来てみろ ガツンと一遍やってみろ  ブギ ブギウギ...  景色の 雄大さ 語れば (ブギウギ) 日本一 まるで映画の世界さ 美味いモノ 好きなだけ喰うなら (ブギウギ) 胃袋は 一つじゃ足んないぜ 冬は 確かに長いけれど (ブギウギ) 梅雨もない 黒いアイツも出ないぜ この街で生まれて 云十年 (ブギウギ) 一生に一度は来なきゃ 損 損 損  それが 北海道ブギ (北海道ブギ) 高クオリティー (高クオリティー) 美人が多い (美人が多い) 北海道MADE (北海道MADE) 元気無いな ホラ 最近 この街でブッ飛ばすから 俺を見ていろ 北海道ブギウギ だから BABY 君も一遍来てみろ ガツンと一遍やってみろ ほら  ブギ ブギウギ...  まったく 北海道は 広いトコ 俺の世界はまだまだ 狭いトコ デッカい夢はひとつだけ 無謀なことと笑われても 真っ直な道 突っ走れ ドカン!と  行くぜ 北海道ブギ (北海道ブギ) 道幅広い (道幅広い) 北海道ブギ (北海道ブギ) 心も広い (心も広い) 不景気なんて ホラ 全然 この街でブッ飛ばすから 俺に任せろ 北海道ブギウギ 全部任せろ 北海道ブギウギ 大好きな街 北海道ブギウギTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大THE TON-UP MOTORSブギ ブギウギ...  この街の 好きなトコ あげたら (ブギウギ) やがて天まで 月まで届くだろう 寒い場所 住むには一苦労 (ブギウギ) 馬鹿言うな ココロはHOTだぜ 近頃 嫌なニュースばかり (ブギウギ) 耳に入るけど 気にしちゃいらんない この街で生まれて 夢を見る (ブギウギ) 君も一度は来てみたら良いだろう  これが 北海道ブギ (北海道ブギ) 俺がトキドキ (俺がトキドキ) 話す言葉は (話す言葉は) 北海道ゆずり (北海道ゆずり) 不景気なんて ホラ 全然 この街でブッ飛ばすから 俺に任せろ 北海道ブギウギ だから BABY 君も一遍来てみろ ガツンと一遍やってみろ  ブギ ブギウギ...  景色の 雄大さ 語れば (ブギウギ) 日本一 まるで映画の世界さ 美味いモノ 好きなだけ喰うなら (ブギウギ) 胃袋は 一つじゃ足んないぜ 冬は 確かに長いけれど (ブギウギ) 梅雨もない 黒いアイツも出ないぜ この街で生まれて 云十年 (ブギウギ) 一生に一度は来なきゃ 損 損 損  それが 北海道ブギ (北海道ブギ) 高クオリティー (高クオリティー) 美人が多い (美人が多い) 北海道MADE (北海道MADE) 元気無いな ホラ 最近 この街でブッ飛ばすから 俺を見ていろ 北海道ブギウギ だから BABY 君も一遍来てみろ ガツンと一遍やってみろ ほら  ブギ ブギウギ...  まったく 北海道は 広いトコ 俺の世界はまだまだ 狭いトコ デッカい夢はひとつだけ 無謀なことと笑われても 真っ直な道 突っ走れ ドカン!と  行くぜ 北海道ブギ (北海道ブギ) 道幅広い (道幅広い) 北海道ブギ (北海道ブギ) 心も広い (心も広い) 不景気なんて ホラ 全然 この街でブッ飛ばすから 俺に任せろ 北海道ブギウギ 全部任せろ 北海道ブギウギ 大好きな街 北海道ブギウギ
街の灯り何も考えてない訳じゃない 少し疲れてたみたい 傷付くシチュエーション 何時(いつ)しか遠ざけて そっと逃げて来た ボ~っと見つめてた 自分だけの世界 ココロのシェルターへ  夜空の下国道横切って 偶然に辿り着いた 小高い丘の上 振り向いた景色は とても綺麗だった 街の灯りだった 夜風に呟いた 「このままでいいのか...」  あの日描いた未来のオレは 強く頼れるハズの 人のために泣ける 思いやりの男 間違いばっか 謝ってばっか そんなんばっか もういいだろ ホントの自分 取り戻せ  オレは 何にはぐれ 何に負けて 嫌になった? 何に迷い 何を求め 暮らしてんだ?  流した涙の理由(わけ) 知らぬまま ここまで来た訳じゃない やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは 何に気付き 何を知って 生きたんだ? 人に与えられ 人に救われ 生きたんだ  あの日の理想のオレ もう一度見付けて いま また進む やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは オレにはぐれ オレに負けて 嫌になった オレに迷い オレを求め 暮らしてんだ  これから目指して行く 人のために泣ける 頼れる男 やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは オレに気付き オレを知って 生きるんだ 人に与え 人を救い 生きるんだ  これから築きあげる 新しい世界 変えてゆけるなら 輝けるんだ いつまでも いつまでも いつまでも  街の灯りはとても綺麗で 望んでた未来みたいで いつまでも... いつまでも...THE TON-UP MOTORS上杉周大・堀内俊聡堀内俊聡何も考えてない訳じゃない 少し疲れてたみたい 傷付くシチュエーション 何時(いつ)しか遠ざけて そっと逃げて来た ボ~っと見つめてた 自分だけの世界 ココロのシェルターへ  夜空の下国道横切って 偶然に辿り着いた 小高い丘の上 振り向いた景色は とても綺麗だった 街の灯りだった 夜風に呟いた 「このままでいいのか...」  あの日描いた未来のオレは 強く頼れるハズの 人のために泣ける 思いやりの男 間違いばっか 謝ってばっか そんなんばっか もういいだろ ホントの自分 取り戻せ  オレは 何にはぐれ 何に負けて 嫌になった? 何に迷い 何を求め 暮らしてんだ?  流した涙の理由(わけ) 知らぬまま ここまで来た訳じゃない やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは 何に気付き 何を知って 生きたんだ? 人に与えられ 人に救われ 生きたんだ  あの日の理想のオレ もう一度見付けて いま また進む やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは オレにはぐれ オレに負けて 嫌になった オレに迷い オレを求め 暮らしてんだ  これから目指して行く 人のために泣ける 頼れる男 やり直せるさ 何度でも 何度でも 何度でも  オレは オレに気付き オレを知って 生きるんだ 人に与え 人を救い 生きるんだ  これから築きあげる 新しい世界 変えてゆけるなら 輝けるんだ いつまでも いつまでも いつまでも  街の灯りはとても綺麗で 望んでた未来みたいで いつまでも... いつまでも...
無邪気なひとあなたと出会って 新しい答えが出た あなたの笑顔は 晴れのようにあどけなく  単純な仕草で教えてくれた このままずっと 何十年もこのまま  キミが一番嬉しいとき 一番に話してよ 一番に駆け付けて 抱き締めるから キミが一番大事なひと 一番ほっとけないよ 一番無邪気なひと あなたと未来を見てるのさ  あなたの生き方は 真っ直ぐで明るくて あなたの言葉に 忘れてた自分を見た  強張った心を溶かしてくれた このままずっと 何十年もこのまま  キミが一番辛いときは 一番に話してよ 一番に駆け付けて 抱き締めるから キミが一番大事なひと 一番ほっとけないよ 一番無邪気なひと あなたと未来を見てるのさ  キミに一番に伝えたい 一番綺麗なこと 一番特別だと あなたのこと  キミが一番大事なひと 一番手を焼くひと 一番無邪気なひと 素直なひと  キミが一番 キミが一番 キミが一番 オレには一番 オレの一番 オレの一番 オレの一番 いつだって一番THE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大あなたと出会って 新しい答えが出た あなたの笑顔は 晴れのようにあどけなく  単純な仕草で教えてくれた このままずっと 何十年もこのまま  キミが一番嬉しいとき 一番に話してよ 一番に駆け付けて 抱き締めるから キミが一番大事なひと 一番ほっとけないよ 一番無邪気なひと あなたと未来を見てるのさ  あなたの生き方は 真っ直ぐで明るくて あなたの言葉に 忘れてた自分を見た  強張った心を溶かしてくれた このままずっと 何十年もこのまま  キミが一番辛いときは 一番に話してよ 一番に駆け付けて 抱き締めるから キミが一番大事なひと 一番ほっとけないよ 一番無邪気なひと あなたと未来を見てるのさ  キミに一番に伝えたい 一番綺麗なこと 一番特別だと あなたのこと  キミが一番大事なひと 一番手を焼くひと 一番無邪気なひと 素直なひと  キミが一番 キミが一番 キミが一番 オレには一番 オレの一番 オレの一番 オレの一番 いつだって一番
1LIFE 1LOVE SOUL(SOUL TIME... 抱きしめたい ギュッと ALL NIGHT LONG)  よく目が合うあの娘 オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 気付いてんのさ 本当は オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 満更でもない 俺も オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 君だけの俺なのさ OH YEAH ウ~ラ ウラ ウ~ララ~  Feelin' 君のこと 考えていたら 一日は長く 一週間のようさ  通い慣れた道 いつもの 1DAY 1WEEK SOUL 期待に ふと足止めて 1DAY 1WEEK SOUL ココロ火照ったまま 君で埋めたい 抱きしめたい ギュッと ALL NIGHT LONG ×2 オマエと  (SOUL TIME... 歳を重ねても ALL MY LIFE)  チラチラ私を見ないで オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 意識しちゃうじゃないの ちょっと オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 嫌いじゃない 私も オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 気付いてたこの気持ち OH YEAH ウ~ラ ウラ ウ~ララ~  Feelin' 恋のこと 考えていたら 一日は長く 一週間のようね  顔洗い鏡の前で 1DAY 1WEEK SOUL 「バッチリ!」 ひと声かけて 1DAY 1WEEK SOUL 私だけをずっと 掴まえてて 歳を重ねても ALL MY LIFE ×2 アナタと  (SOUL TIME...)  一日は長く まるで一週間のようさ  固く結んだ手の平は 確かめ合ってるみたいで 今でも見とれる笑顔に 時が止まってるみたいで いくつになったって変わらない 子供のまんま恋をして 一生君を愛したい 1LIFE 1LOVE SOUL 恋に落ちるのは 一度だなんて限らないぜ 何度だって 君に ALL MY LIFE ×3 ふたりでTHE TON-UP MOTORS上杉周大上杉周大(SOUL TIME... 抱きしめたい ギュッと ALL NIGHT LONG)  よく目が合うあの娘 オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 気付いてんのさ 本当は オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 満更でもない 俺も オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 君だけの俺なのさ OH YEAH ウ~ラ ウラ ウ~ララ~  Feelin' 君のこと 考えていたら 一日は長く 一週間のようさ  通い慣れた道 いつもの 1DAY 1WEEK SOUL 期待に ふと足止めて 1DAY 1WEEK SOUL ココロ火照ったまま 君で埋めたい 抱きしめたい ギュッと ALL NIGHT LONG ×2 オマエと  (SOUL TIME... 歳を重ねても ALL MY LIFE)  チラチラ私を見ないで オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 意識しちゃうじゃないの ちょっと オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 嫌いじゃない 私も オ~ ウ~ラ~ ウラ~ラ~ 気付いてたこの気持ち OH YEAH ウ~ラ ウラ ウ~ララ~  Feelin' 恋のこと 考えていたら 一日は長く 一週間のようね  顔洗い鏡の前で 1DAY 1WEEK SOUL 「バッチリ!」 ひと声かけて 1DAY 1WEEK SOUL 私だけをずっと 掴まえてて 歳を重ねても ALL MY LIFE ×2 アナタと  (SOUL TIME...)  一日は長く まるで一週間のようさ  固く結んだ手の平は 確かめ合ってるみたいで 今でも見とれる笑顔に 時が止まってるみたいで いくつになったって変わらない 子供のまんま恋をして 一生君を愛したい 1LIFE 1LOVE SOUL 恋に落ちるのは 一度だなんて限らないぜ 何度だって 君に ALL MY LIFE ×3 ふたりで
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